朝、腰が痛い人の原因のひとつに
食べ過ぎがあります。
(けっこー多いです)
前日に食べ過ぎると、消化器に負担がかかり
内臓を支える腰回りの筋肉が緊張します。
その結果、朝起きたときに腰が痛くなります。
食べ過ぎには気をつけたいものです
食べ過ぎの目安は?
じゃあ、どれくらいの量が食べ過ぎなのか
気になりますね。
目安として知っておいてもらいたいのは、
「お皿に残ったちょっとの量」
これを食べてしまうことです。
お腹が満たされたのに残すのはもったいない!
お皿をかたづけたい!
などの理由でついつい
お腹がいっぱいなのに食べてしまう。
この量が朝、腰を痛くする原因となります。
対処法
残った料理は
食べきらずにタッパーに保存する。
外食なら
ごめんなさいして割り切って残す。
腹八分なんてムリです!
小腹が空いて結局食べてしまいますから。
(私もそう笑)
朝の腰痛が気になる方は
最後の一口くらいの量を
食べ過ぎてないかチェックしてみてくださいね!
食べる量を減らしても変わらない方は
腰を支えている背骨や骨盤、
内臓が疲れ切っているのかも。
そんな方は、疲れ切っているところの
神経圧迫をとりぞ除くとスッキリしますよ!
お疲れの方はぜひ🔍


施術コース
今月の予約状況
LINE友だち追加