やほー!
秋澤和実です。
昨日、大きなことに気づいた。
私、ずっとやってたんだよね。
“理想の男性像”を夫に重ねること。
本当はさ、
目が合っただけで空気が変わるような関係。
女として扱われて、
堂々とエスコートされて、
触れられたら体温が上がるような。
そういう世界。
でもね。
それ、最初からなかった。
なのに私は、
「きっと変わる」
「きっと引き出せる」
「私が成長すれば噛み合う」
ってどこかで思ってたんだと思う。
でも違った。
組み合わせが違っただけ。
誰が悪いわけでもない。
ただ、違った。ってこと。
理想を重ねて、
相手にそれを求め続けるって
愛じゃない。
執着。
希望的観測。
そして、自分への裏切り。
だから苦しかったんだよ。
だって、
“本当は違う”って体はずっと知ってたから。
でも今は分かる。
無理に壊さなくていい。
無理に修復しなくていい。
ただ、
「違う」と認めればいい。
それだけで、静かになる。
私の人生はここから。
そして私は、
女として扱われて、
堂々とエスコートされて、
触れられたら体温が上がるような。
そういう世界に立つ。
やっと立てる。
妥協じゃなく。
投影じゃなく。
本物で。
ねぇ。
あなたは今、
誰に理想を重ねてる?
本当にその人?
それとも
“そうあってほしい”という願い?
自分に嘘つかなくなった瞬間から、
人生は静かに動き出すよ。
本気で人生を取り戻したい人へ。
優しく慰めない。
ズレは直すでもね、
ちゃんと一緒に立つ。
体験セッションで待ってる。
さぁ、始めましょう。


