平沼載彦さん投稿より


【癌に関する真っ赤な嘘】



「ガンは自然発生的にかかるものである」という嘘

ガンには、必ず原因があります。
運悪くかかるものでも、運命的に定められていたものでもありません。

糖質はガンのエサであるということはすでにご存じの方も多いでしょう。また、活性酸素がガン細胞の元となる細胞を作ってしまうことも、徐々に広まってきています。
ガンにかかった原因は、必ずその人自身にあるのです。



「ガンに明確な治療法はない」という嘘

抗ガン剤を使用しても、100%治る保証はなく、ガンの確実な治療法は存在しないというのは嘘です。

ガンの治療法はすでにこの世に存在しており、世界各地に、伝統的に行われてきた自然療法がいくつもあります。
中には、そうした治療法を用いることで、末期症状からガンを治して生還した方も何人もいます。
私たちの体は、すでにそうするための手段(有害なものを避ける)を知っているのです。


「抗ガン効果のある食品やハーブは存在しない」という嘘

本当の意味での『抗ガン剤』は、地球がこの世に誕生して以来、自然の中で育まれてきました。

野菜や果物、ハーブなどの植物には、何千種類もの植物性栄養素が含まれています。
中でも近年注目を集める『ファイトケミカル』の抗ガン効果は非常に強力なものですが、それらが認可が下りず、抗ガン剤以上に儲かるビジネスにはならないため、医療業界にも、メディアも全く関心を示さないのです。



「化学物質はガンを引き起こさない」という嘘
 
化学物質の危険性を論じる際に、必ずと言っていいほど発ガン性についての議論が交わされます。
 
中でも危険なのは、柔軟剤や洗濯用洗剤。
これらには、発ガン物質の他にも、突然変異を誘発する芳香剤、ホルモンバランスを乱す物質など、危険な物質がほぼ間違いなく含まれています。
柔軟剤の香りで気分が悪くなるのは、それに毒性がある何よりの証拠なのです。



「殺虫剤や除草剤には発ガンの危険性がない」という嘘
 
殺虫剤や除草剤は、虫や雑草といった『生物』を殺すために使用するものです。
中でも、世界中で最も使用されており、日本ではJA(農協)が使用を推奨している除草剤『ラウンドアップ』に含まれる猛毒成分『グリホサート』は、人類史上最悪の毒ガスと呼ばれる大量殺戮兵器『VXガス』と分子的な構造が酷似しています。
そのようなものに危険性がないわけがありません。



「マンモグラフィーは乳ガンの早期発見に役立つ」という嘘
 
 マンモグラフィーは、ガンを引き起こす原因・電磁波放射線を放出します。
つまり、マンモグラフィーを行えば行うほどに乳ガンのリスクは高まり、最終的に「乳ガンである」と診断されるようになるのです。さらに、マンモグラフィーは誤診も非常に多いことで有名で、なんと10人に1人女性が乳ガンだと誤診を受け、まったく意味のない乳房の切除の被害に合っていることが統計上、明らかになっています。



「ガンの診断は常に正確に行われている」という嘘
 
医者が「ガンです」と判断しても、それが100%真実であるとは限りません。
アメリカの例ですが、ミシガン州に7つものガン関連病院を運営していたファリド・ファタ医師は、デトロイトにあるガン診療所において、本当は健康な人々に対して誤ったガンの診断を出すことで、多額の収益を得ていました。
ファタ医師は、すべての患者に治療を受けずともやがてガンで死ぬだろうという嘘の診断をし、何千人もの患者を毒殺しました。現在は連邦刑務所に服役しています。
 
これは極端な例ですが、日本でもガンに関する誤診はあとを絶たず、ガンほど誤診の多い病気もないと言われている程です。



「製薬会社はガンの治療法を見つけようとしている」という嘘
 
抗ガン剤ほど原価が安く、かつ高価で販売できる薬はありません。
国民の2人に1人がガンにかかる日本において、抗ガン剤は、莫大な利益をもたらす正に『ドル箱』なのです。
 
これほどの収益源=抗ガン剤を市場から失くすことは、製薬会社にとって何のメリットもありません。



「あらかじめ乳房を切除することで乳ガンを予防できる」という嘘
 
将来ガンになってしまうだろう部位を予め取り除いてしまう手術は、ガンの予防策において最も意味のない方法です。
ましてや乳房は、女性にとって命ともいえるほど重要な部位。赤ちゃんに母乳をあげるだけでなく、乳房それ自体が女性としてのアイデンティティでもあります。
 
たとえば、脳腫瘍を予防するために、あらかじめ頭蓋骨に穴を開けて脳を取り除く医者がいるでしょうか?



「日光は皮膚ガンの原因である」という嘘
 
人間は、日光を浴びてビタミンDを形成することで皮膚ガンを予防しています。
日光に含まれる紫外線が活性酸素を引き起こすことは事実ですが、それは強力な紫外線を長時間浴びた場合です。
食物から摂取することが難しいビタミンDは、適度な日光浴によって効率的に作られます。
ビタミンDはガンの80%以上を予防することでも知られる優れた栄養素ですが、ほとんどの人はビタミンDが不足しています。一日に10~20分程は日光を浴びるようにしましょう。



「食生活とガンは無関係だ」という嘘
 
「糖質はガンの餌」という言葉が徐々に広まってきているように、食生活はガンにかかるかどうかを決定する第一の要因です。
 
※ただし、喫煙者を除く
私たちの体は、毎日私たちが食べているもので作られます。それが病気に関連していないはずがありません。
 
あなたが毎日食べているものは、直接的・間接的、予測可能・不可能な影響を体に与えます。逆に言えば、食生活を改善することで、ガンをはじめとしたあらゆる病気は予防できるのです。
 
最新の研究では、食生活の乱れがガンの発症に関わっていることが証明されています。





   




嘘だらけですねあせる


嘘が多いので、騙されないよう知識を身につけることが大事ですねビックリマーク