こんばんは(*^▽^*)

今日も一日お疲れ様です。

 

日常を離れてほっと一息 kazuko-caffeへようこそ 

 

マインドワークファーカライザーの濱田和子です。

 

 

 


 

40代専業主婦☆子育て時代は肩身が狭い

 

 今日は40代専業主婦に多いお悩みのお話です。

 
子どもが小学校時代までは、「専業主婦だと肩身が狭いな~」
 
と感じていました。
 
学校の役員やボランティア活動に出かけて行くと
 
「当然でしょう~」と見られる風潮もあったように思います。
 
ましてや我が家は一人っ子なので、役員関係はまっ先に声がかかりました。
 
 
 
幼稚園、小学校、中学校までなんやかんやと学校の役員活動には参加して来ました。
 
役員やボランティア活動に参加してる方は子どもが好きで、
 
協力的な良い人ばかりなので、活動中はそれなりに充実した楽しい時間でした。
 
(私が関わった役員の年はトラブルがなく、作業中のおしゃべりも盛り上がってました)
 
しかしながら、出てこない人に限って色々といらない事を言う人が必ずいて
 
「なんだかな~」という思いも度々してきました。
 
あとは聞かなくても良い事が聞こえてくるとかね~えー
 
 
 
それでも、学校の活動に参加してみて良かったのは、
 
①学校での子どもの様子が分ること
②先生と仲良くなれる(会話する機会が増える)
③保護者と仲良くなれる(いざという時の情報提供)
 
何かトラブルがあっても事前に信頼関係が出来ていると
 
本音でお話が出来て、物事がスムーズに進みますね。
 
トラブル時は我が子からの情報は、まあ話半分に聞いておいて
 
周囲からの話とつなぎ合わせて、漸く少し状況が見えてくるのが常でした。
 
保護者のネットワークが出来ていることで、本当に助かりました。
 
特に新しい環境、知人が少ない場所では役員活動から得る物が大きいと思いました。
 
 
 
今日はここまでです~
 
 
 

今晩もお付き合いくださいまして

ありがとうございましたおねがいハート

おやすみなさい月のおじキラキラ