こんばんは(*^▽^*)

今日も一日お疲れ様です。

 

日常を離れてほっと一息 kazuko-caffeへようこそ 

 

マインドワークファーカライザーの濱田和子です。



花びらが舞い散る桜もまた美しい🌸



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(葦が生えている小川を流れる桜の花びら〜)


 

40代専業主婦☆子どもが小学生になったら孤独な毎日。

 

 今日も40代専業主婦に多いお悩みのお話です。

 

私が子育てに没頭していたのは、子どもが幼稚園卒業まででした。

 

毎日が子ども周辺の事で忙しくて、体力的にもキツかったけど

 

夜は子どもの寝付かしで、絵本を読み終えたら

 

私も一緒に9時前には寝てる様な毎日でした。

 

 

この生活が一変したのが子どもが小学校入学したタイミングでした。

 

小学校は給食があるので、お弁当はもう作らなくて良くなりました。

 

一人で登下校してくれるので、送り迎えもなくなりました。

 

朝の8時に出かけて午後は2時半まで、子どもがいない時間が出来ました。

 

(夫の出勤時間がごゆっくりだったので、実質は10時からでしたが)

 

 

 

時間が出来たはじめの頃は嬉しくてね~

 

先ずは家のレイアウトから見直して

 

必要な物は手作りして~

 

布のカバー類や目隠しのカーテンなど、どんどん縫ったり作ったりしました。

 

全部一段落するのに、3か月もかからなかったかな~

 

 

気が付いたら家族以外、誰とも話さない毎日を過ごしていました。

(遊びに来る息子の友達とは話してましたよ~)

 

幼稚園の途中から引っ越してきたので、

 

幼稚園時代から同じ小学校に通うお友達は1人しかいなくて

 

学校の行事がない限りは、特に会うこともなく過ごしてました。

 

 

 

放課後の3時過ぎには息子の友達が毎日来て

 

夕方までの数時間は賑やかになりました。

 

(放課後の一時預かりの託児所状態は小学校卒業まで続きました。)

 

家族がいるので、それほどの寂しさは感じませんでしたが、

 

社会から取り残されている感は強くありました。

 

 

 

この状態は学校の役員を受けて、
 
読み聞かせを始めるまで数年間続きました。
 
~今日はここまでです~
 
 
 

今晩もお付き合いくださいまして

ありがとうございましたおねがいハート

おやすみなさい月のおじキラキラ