ボタン付けや

ポーチ作り…

作りたい気持ちを

 

母がいつもアドバイスをくれていました

母は専業主婦でした

 

特に今、感謝しているのは

レース編みを母から教わったこと

 

自由研究はいつも手芸でした

レース編みや

クロスステッチ刺繡

クッション作り…などなど

 

当たり前に母が手取り足取り教えてくれたモノ

 

それがあったおかげで

わたしには出来ること身についたものでした

当時はありがたさを感じていなかったのですが

 

学童保育所でかぎ針編みを教えるようになり

 

保護者さんも喜んでくださいます

特におばあちゃん(笑)

 

教えるということが

伝えるということが

忙しいママさんたちには

難しいのかもしれない…

 

そもそもお母さんたちが

教わってくる機会がなかったり

 

 

かぎ針編みを伝えること

 

ボタン付けや

ほつれを直すように

 

かぎ針編みを伝えていく

そういう場所も必要

 

まだまだこれから…

 

 

 

愛を紡ぐようにご縁を紡ぐように
かぎ針で毛糸を紡ぎながら

シアワセヲツムグ場所

 

かぎ針教室 kehrätä (ケヘラタ)

kehrätäはフィンランド語で紡ぐの意味

 

 

 

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