【集客のお話】集客は影の宣伝部長に支えられている | かとうよう子の起業開業サポート/看板無し広告費0円で20年「小ぶりサロンの作り方」

かとうよう子の起業開業サポート/看板無し広告費0円で20年「小ぶりサロンの作り方」

東京のど真ん中、日本橋三越から徒歩2分。20年以上看板無し、広告費0円で鍼灸治療院を経営しているかとうよう子です。HSPさんの起業応援や開業後の相談も。人生の変わり目に出会う人って言われてます。適職適性コンサル人気です。保護猫4匹溺愛中。

「小ぶりサロン開業支援」コンサルタントかとうよう子です。

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すでに経営している方

 

これから!ってかたにとって気になるポイント、

 

集客のお話を。

 

 

 

 

結論として...

 

小ぶりサロンの場合、

 

集客=ご紹介

 

と、なります。

 

 

 

そして、このご紹介ってなると

 

みなさんは

 

直接の知り合いから「○○よかったよ!行ってみたら?」

 

って想像しますよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

いやいやそれがですね....

 

 

 

実際に一番多いご紹介が、

 

 

直接施術を

受けたことのない方から

 

 

っていうと

 

 

皆さん驚きますか?

 

 

 

 

 

  影の宣伝部長~変化を見ていたからこそ!

 

 

ご本人はいらしたことがないけど、

 

めちゃくちゃうちのことを宣伝してくれてる方々いらっしゃいます。

 

 

 

その方たち「影の宣伝部長」って呼んでるんだけど(笑

 

 

ありがたいことに、

 

各所にちらばってます。

 

 

 

 

部長たち

当院にかかられたご家族や友人の変化を見て
体調悪いっていう方に「あそこに行きな!」と熱心に伝えてくれているそう。

 

 

 

 

image

(以前の治療室の写真)

 

 

 

 

小さいサロンはこうした方々に支えられているな...

 

と感謝するばかりです。

 

 

(そのうちお会いできるかな)

 

(部長たちはみんな元気という共通点がある)

 

 

 

 

  病院の待合室でも

 

 

当院、

 

開業当初は脳梗塞など脳血管系の後遺症の方が多くいらしてました。

 

 

 

ある日新規の電話が入り(当時はHPもない)

脳梗塞の後遺症を患う女性の予約が入りました。

 

 

初回にお話しを伺ったところ、

 

「病院の待合室でどんどん変化していく○○さんをみて絶対鍼灸うけたいと思った」

 

「最初はどこに行ってるか教えたくないみたいだったけど聞き出した」

 

 

と、いう流れだったようです。

 

 

 

 

 

 

 

このパターンも実は多いのよ。

 

 

 

  長い目でみた集客は....

 

 

 

ものすごくつまらないあたりまえのこと言いますよ。

 

 

集客って地道な活動じゃないと


そのときだけとなります。

 

 

しかも宣伝などのタイミングを誤ると、

既存の方が離れていくという可能性も大ありです。

(そういう方々を見てきたよ...)

 

なので、

 

 

日々コツコツの学びをとめない。

 

 

そして、

 

リピート率をあげることで

 

 

影の宣伝部長が現れる

 

 

まずはそこにフォーカスしてはいかがでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部講師としてお話しますよ

どなたでも参加できます!

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