ごきげんよう😀和布刈神社さんと同じく門司区にある
My神社❤️甲宗八幡神社さん✨
八幡なので、応神天皇様、お母上であらせられる憧れの神功皇后様、宗像三女神様、宇迦之御魂神様と、豪華✨なお顔ぶれの神社さんです。
何度訪れても一日中居られそう………いや、居られる!😤自信のある場所。

何時か、この神社で神恩感謝の御祈祷受けたいなぁ………とひそかに目論む(笑)私です😁
で、前回には御座いませんでしたが、この立派な兜!兜が御神体と言われるのですが、ひょっとしたらと思ったけれど、50年に一度の御開帳、前回は2008年だったそうで………って、次は2058年て事………………………(⁠✿⁠☉⁠。⁠☉⁠)………💦

これは複製されたものって事ですね………そりゃ、御神体と言う大切も大切な存在、そう簡単に、人目につく所に置いておく訳は御座いませんよね………憧れの神功皇后様の御兜を御神体とも聞くので、!!と、一瞬だけでもドキっとさせて頂けたと言う事で、よしとしよう………😅

余談だけど、皇后様が祀られてる所に行く度に、神功皇后様〜!katoshiが参りました~!今からご挨拶させて頂きます!と、叫ぶもので(勿論、心の中で❤️)
『騒々しい、おなごがその様に叫ぶでない!
と、怒られ………?注意されてる感じが………😰💦………その………………しますです😑で、横においでの応神天皇様のおとりなしが入る様な………多分気のせいだと、思いますが………うん…………注意とは言っても、どちらかと言うと、やれやれ………😰💦みたいな感じもするし………頭の中がall day🤣お花畑🌷🌷🌷🌷🌷?だから、きっとそう感じるんだな🤔今日はたんぽぽ、明日はチューリップ………………😱💦いや、それはそれでヤバいか………………😭

で、ですね。こちらの神社に、来る度にどうしても寄りたいのは、神社や神々をこよなく愛する故に、神社参拝自体が大好きなせいもあるんですけれど…こちらには、かの平清盛殿の四男、平知盛殿のお墓と伝えられてる場所があるから。

ウィキペディア様からお借りしました。有難うございます。加工技術が未熟で、もう少しこうしたらもっと綺麗に貼れるのに………な部分が多いと思います💦すみません💦

伝 ですから、間違いなくとは言い切れませんし、神様霊能力が高い方がお越しになると、正確な事がお分かりかと思いますが、加工技術だけでなく、私の力も未熟故に、断言出来ぬのが悔しいですね。

但し、赤間神宮横の安徳天皇様の御陵は宮内庁も認めており、桜井識子さんも本に書いてらっしゃるのが、安徳天皇様もご祈祷時にお出まし遊ばすそうですから、間違いないと思います。

お墓自体の写真は撮らない主義です。
個人的に思うところ、マイルールなるものがあり、人様のお墓の写真は見ても写さず、ましてやブログに載せるのはちょっとな………と思うもので…。

御本人から直々に載せて貰いたい等の許可もないし、神社さんがホームページ等で、ガイドブックに掲載する為に出版社さんが撮るのは良いと思うのですが……………私の考え、矛盾してますか………ね凝視💦

とにかく、この方の墓前で手を合わせたかった訳です。一昨年訪れた時は、冊があり、とうせんぼう状態でしたので、少し離れた所から、誰も周りに居ないのをいい事に手を合わせつつ、ご正室の治部卿局様(治部卿局は役職名の様です。名前は明子 だそうですが、読み方が素直にあきこ  と読んでいいのか不明です。昔の方の名前はえ?こんな読み方なの?!と、言う事が往々にしてございますからね¯⁠⁠_⁠(⁠ ͠⁠°⁠ ͟⁠ʖ⁠ ⁠°͠⁠ ⁠)⁠_⁠/⁠¯明子と書いてはるこ とも読ませる時もあるとか😳)にはあちらで会われましたか?長生きされてたそうですよ………と語りまくってました………そりゃ、

………届いてるのか否か………どうなんでしょうね………ましてや、伝 と看板にも記されてるんですもの。以前の私なら、色んな情報に惑わされて、「確実でない所なのに手を合わせるのは危険かも………💦」やら、あれこれ悩んで結局はスルーしてたでしょうね😑

この時は平知盛殿にお話しさせて頂きます、他の方は聞かないで下さいって感じの事を口にしたりね、力のある方々からしたら、思い切り笑われそうな、バカにされそうな事してたなぁ………大真面目に。

だってね、完璧なやり方なんて、知りませんもの…おまけにとうせんぼうの冊が取り払われてて、近く迄行ける様になってたんで、爆笑!と思って、つい………。もし、今度訪れられたのならば、小びんだけど、お酒持参しよう!とまで思った。

実際はてんかん?らしき持病をお持ちだった様ですね。歴史学者である高橋昌明先生の書かれた『平家の群像』に、書かれてありました。

壇の浦で獅子奮迅の勢いで戦った後、敗戦濃厚なのを見て、
見るべきものはすべて見た
との言葉を残して…………海の都へ………

多分、今生では理解出来ないだろうなと思います。
確かに全ての武将がそうであるとは言えないでしょうけれど、何故自ら生を終えようとするのか………いくら敵の手にかかる位なら!かも知れないけれど………残された人が………………💦

この事を思う度に、やはりめちゃくちゃ生に、執着心あるなと、いつも感じます。



後程、知盛殿とほ、赤間神宮の宝物殿で、再びお合いする事になるんですけどね🙂

長くなってすみません💦

甲宗八幡神社編は後、もう一つ書かせて下さいませ。

いつも、頭に浮かんて来る、思いのままの私の呟きやマニアックな?内容、あちこちに散りばめられたお花畑的な言葉と言うのかな💦なのに、最後までお付き合い下さって、感謝致します!
有難うございます!