こんばんは katoshiでございます🙂
むかーし、むかしの万札でいらした(笑)聖徳太子様縁の地でもあったのですな😲
これは神社さんだけでなく、お寺さんもそうかなと思いますが、神戸の生田神社さんも、生田の森辺りが古戦場だったそうですし、この、玉造さんもそう、太子様がひかれた陣地だったり、寺社って、戦とは切っても切れぬ関係なのですね…🤔


さて、位置的には、本殿とこちらのお稲荷さんとの間に厳島神社がありますが、個人的に不思議な?経験をしたので、こちらを先にご紹介します☝️


ご覧の通り、万慶と書いて『まんけん』とお読みするのですね😳

戦国時代と言われた安土桃山時代から、いらっしゃると申し上げていいのか、数百年前から大事にお世話されてらしたお稲荷様と申し上げていいのか💦

兎に角、歴史の移り変わりを目の当たりにされて来られたのですなぁ…😑

こちらの両お稲荷様。

何だか、昔も今も変わらんのぅ…同じ事で悩み、争うておるわ…人はな

………と、仰っしゃりそうな感じです💦
キリリ!とした、佇まいの玉様。
同じく、キリリとした佇まいの巻様。

怪しき者は、我が主に近付けまい!😤と言う様なイメージです。

しっかりとお勤めされてらっしゃいます。


沢山のご眷属様がいらっしゃって、賑やかな?お稲荷さんです。
恐らくは、こちらが白山稲荷様かと思われます。

側に、こちらが○○稲荷社と書かれた看板がなくて、自己判断するしかねぇぞ……と、思ったんだけど💦今思うと社務所で聞けばいーじゃん!と、思ったけど………時既に遅し💦

ごめんなさい🙏時折、いや、しょっちゅうかも知れませぬ、この様なドジ踏みます。

でも、玉造さんは行きやすく、交通の便も悪くないから、その内リベンジ?しようと思います💪
 
白山稲荷様なんで、勝手に白様−しらさま−呼ばわりしてます😅


奉納されたのでしょうか?沢山のご眷属様がいらして、
賑やかなお社ですよね😄

皆さん、日々修行されてるんでしょうね☺️

こういった可愛らしい?小さなご眷属様にもご挨拶しましたよ✌️

白様、万様のお社の後ろもチェック!

いらっしゃいませんでしたので、ご眷属様は写真に写ってられる数が全ての様です。
 
 お二つの社が並んでる場合、何方に先にご挨拶すればいいか、判断に苦しむ訳でありまする😑

何方が先にお越し遊ばした、言わば先輩さんなのか、よく聞くのが、神様の間では順番は大事と言う事。

大事な事は守りたいけど、分かんない場合はどうするか……?

その時の思い!…その時にこちらからお参りだ!と感じた、思った方から😁

が、私の正解でごんす。

ひょっとして、何かえーっ💦凄くね?!
てな方法があると思われました?

申し訳ございません!如何せん、書いてる奴が書いてる奴なんで、人様に喜んで頂ける、話題になるよな方法ではござりませぬ、寧ろ、教えてたもれ😭と申し上げたい位なんです。

しかも、周りに人居ないのチェックして、声に出しながら訳言って、間違ってたらいけないからと、次回来た時は、もう片方のお社を先にお参り致します!
と、宣言します😅

傍から見たら、完全怪しい人ですよね😥💦

でも、その通りにするの🙂

それだけなの……💦そんな、何物体ぶってんだよ?みたいなやり方なの………😱💦

神様に笑われてもいいの、そんな時はね、神様に笑って頂けた、笑って頂けるんだからいっか…😅と、究極のファジーな人間になるの😬

憧れのまさよさん、桜井識子さん、吉岡純子さんなら意志の疎通も自在に、なんだろうけど、私はまだ?そんな達人の域にまで達しておりませぬ故、自分で考えて、これならいいかな?と言う方法を試すしかないんです…。

もっと練習?勉強しなきゃいけないなぁ…😭


で、ですね。

こちらは恐らくは万慶稲荷様のお社です。

何時もの様に、勝手に万さま−まんさま−呼ばわりさせて頂いてます。
こちらは万様専属?のご眷属様です。
白様同様、多くのご眷属様ですね☺️

壮観ですよね😄


万様サイドにいらっしゃるご眷属様

まるで、『何だ?私まで撮るのか?』と仰ってる様なお顔です。
で、遅くなりましたが、個人的に不思議な経験をしたのが、万様サイドの、こちらのご眷属様なんです。

初めての参拝時は魂友の事をお願いに上がらせて頂きましたが、魂友の方が病状に伏していた訳です。

しかも余命宣告されて、それでも頑張ってたんですね。

私が出来る事と言うと、祈ったり、遠隔ヒーリング送ったり、神様や佛様に祈る位しか出来なくてね😥

で、ご縁があったのでしょうね、玉造稲荷神社さんに来たんです。

でもね、なんとなくだけど、そろそろ帰ってしまうのかも知れないなぁ…なんて思ったりして、そんな自分が情けなくて、非情な気がしてね…。

生きて欲しくて、でも私に何が出来る?神様でさえ、人の生き死には手を出されないし、しちゃいけないのに、私が生き死にに関する事をお願いしてもいいの?と、思いながらも願った事が…

人の生き死には左右出来ないけど、あと何の位生きてはるのか分からないけど、もしその時が来たら…彼女をお願いします、穏やかに旅立てる様に見守って下さいませ。そして、彼女が寂しがらない様にお守り下さいませ………

的な事をお祈りしたんです……一言この通りではないけど、この様に、魂友の彼女の事を、その時出来る、私の空っぽのおつむに浮かぶ、精一杯の言葉で祈ったと思います。

私って傲慢じゃないかな?彼女をお願いします?守ってだなんて、親でも守護霊さんや身内でもなんでもないのに、何だか偉そうな祈りになってないかな?神様は、人の生き死には詮無き事よ と呆れてないかな?と、心配でしたけどね。

写真は撮りません、願いが叶ってのお礼参りの時に撮らせて頂きます なんて、すんげぇ偉そうな事まで言っちゃってねぇ…😓

でも、彼女は神様の元に帰ってしまいました。

その時の結果報告に来た時の、こちらのご眷属様のお顔がね

微笑みを浮かべてる様に見えたの!

微笑みと言っても、あれ素敵ね!あら、○○可愛い!って言う様な笑みではなくて、

落ち込んでる人を見かけたら、優しい眼差しでね、
温かく励ます時の様な!慈愛に満ちた眼差しとでも申しましょうか。

そんな眼差しだったの。

今までね、狐さんのご眷属様のお顔と言うと、良く言うとキリリとした、凛としたお顔で佇むイメージ、キツくなってしまうけど、馬鹿にはしてないけど、怒ってる様なお顔つきしか見た事なくて。

へ?こんな優しいお顔の狐さんいたっけ?こんな優しいお顔された狐のご眷属様、初めて見た!

と、衝撃受けた訳なんです。

その時、マジで驚いた!😳

写真は撮ってないんです💦

結果報告をしに来ただけなのでね💦

まるでね、魂友が先に天に帰ってしまって、凹む私を励まして下さってる様に思えて、少し嬉しかったな。

この写真は、結果報告から少ししてからの参拝時に撮らせて頂きましたから、3回目の時のもので、当時の物ではないのです、ごめんなさい😥


…あと少しお付き合い下さいね。

続きますね。

最後まで読んで下さり有難うございました。
感謝しております🤗