私はラッキーガール!が私の幼少期の口癖でした。

自然に自分の口から出ていた言葉です。

母親の影響でバレーボール🏐を始めて企業までバレーボールでのおかげで人生が運ばれていった感覚で、今から思うとこれは間違いなく自動操縦状態!?

とんでもなくありがたいことだったと今更ながら心の底から感謝🙏です。

スピリチュアルという概念が最近は流行っていますが、すでに私は無意識レベルでスピリチュアルナな生き方になっていたようです。


だから私にとってはスピリチュアルな生き方は過去にやっていたのです。

だから特別なことではないのです。

そして結婚してからが試練の時間でした(笑)人生の転期①

介護・子育て・見知らぬ土地

私がエアロビクスのインストラクターになったのはまさに結婚してからのことで

いわゆるママさんバレーの大会でのアクシデント・・🩸

左足首の靱帯4本中3本まで切断して、手術🏥

人生でお産と手術が嫌だったのですが早速、向き合う羽目に・・

手術後が恐ろしい痛みでした。😅

だからお産は楽勝!笑。


そこから義理の母と父の介護

義理の母から他界したので残された寝たきりの義理の父の面倒を自宅で介護

隙間時間にエアロビクスインストラクターの見習いと保育園の送り迎え

毎日があっというまに過ぎていく・・

忙しい日々・・

気づけが旦那さんとの会話も義理の母と父が他界してからどんどんなくなり・・

家族は身近でカルマのテーマが一番多いと聞きます。

私は子供ができるまでの日々をもて余していました。

結婚してからママさんバレーで怪我をしてエアロビクスのイントラに転身!

(人生の転期②)

当時はレオタードにハイレグ、ウオーマーソックスと憧れの職業でもありました。

たくさんの方が夜の時間帯にもレッスンに来られてエアロビクスブームは最高潮!

午前のレッスンも多かった!

今みたいに奥さんが外でバリバリ働いていることはなかったですからね。

みなさん家におられましたからスポーツしてから買い物や家のことをされる方が多かった時代です。健康ブーム!最高潮な感じです。


今やスポーツクラブは60代から70代の方が多いと思います。

お風呂やサウナなどの施設も充実していますからね。


と私の人生の経緯を綴ってきましたが・・・

週一回のスポーツクラブでのレッスンと個人事業でçhakraUgokiという

コンテンツを生み出しました。


結局!何が言いたいのか!ということですが。

人生の仕組みってどうなってるの???
に興味があった!という話しです。

目の前の出来事だけをみて生きていた人生から、痛みを経験して

人生を生き直したい!と思って今があります。

人生で出てくる問題はブレイクスルーの次の扉と言われています。

さてみなさんはどんなテーマが人生で浮かび上がっていますか?


私は身体の感覚からインスピレーションが入ってくるのでそのインスピレーションを体感で感じて現実のプログラムを生み出してきました。

それが体感ワークのChakraUgokiです、

チャクラはヨガで出てくるサンスクリット語で「光の輪」とか「車輪」という意味があり回転しています。光の呼吸みたいなもんですね。

Ugokiは身体を動かすことで現実とスピが統合される訳です。


身体は御神体とも言われて大切なものですがついつい外の景色に心を取られてしまいます

人の行動・感情・価値観

ここに足元を取られて知らないうちに人をジャッジしていた自分に気づきました。

高校生の時に監督から放たれた言葉「謙虚」

いつしか上から目線で人を見ていたことに気づきました。

ホロスコープでも「火」のエネルギーが多いので・・

ホロスコープはあくまでツール。私の体も心もツール、あえていうならリン⭐︎キャサリンもツールな訳ですね。

???となるかもですが


つまり魂レベルで考えれば魂以外は全てがツール!


えーーってなる人の気持ちもめちゃくちゃわかります。でも安心してくださいね

自分軸という背骨や体幹に意識的になってみてください

これは情報ではなく体感でしか感じにくいものなのです。

呼吸・身体ここに意意識的になってみてください。

必ず「あーーーーー!」ってなりますから 笑


この身体という御神体を感じるリトリート!ご案内させてください

3月28日、29日でShigaの湖北で開催致します。

「光照寺」という素晴らしいお寺で開催致します・。

1泊、1日参加OKです。

1日の方はメッセージをくださいませ。

3月28日、29日は御神体である心と身体を整え

ヌーベル精進料理を堪能していただけます。

新しくできたキッチンスタジオがめちゃくちゃ素敵なんです。

夜には温泉にご案内をさせていただきます。


滋賀の湖北で本来の自分と繋がる時間をお過ごしくださいね。

皆様のお越しをお待ちしております。