ふと、質問です。
「宇宙から降りてくるコトバ」と、
「体験からきた 血の通ったコトバ」
どちらに価値があるでしょうか?
答えや、感じ方は人それぞれですが
“生きた”言葉やエネルギーを
まわりに表現されていくメッセンジャーである場合、
『瞑想』以上に、【体験】が大きな意味を
もつのだとのこと。
たくさん現実社会を生きて、
今のリアルな3次元な風も感じながら、
そこに巻き込まれずに
“自分”であり続け。
そうした純化の智慧が働く、
水瓶座的宇宙と大地をつなぐ、架け橋的存在であれる
【(どこでも宇宙) 体験】を
生きることをセットにして
この世に生まれた、地上の女神さんもいるとのことです♪
だから、現実社会を何かの理由でまっとうしつづける、
し続けている(きた)方にこそ
メッセンジャーのお役割が隠されていることもあって。
そこで自己表現するお役割(といいますか、体験)を
与えられるようにもなっているのです。
(注1*もちろん、ただ“降ろす”ことが
使命のメッセンジャーもいるかと思います)
(注2*場所を変えることがメッセージの場合もあります)
メッセンジャーにもいろんなタイプ(種類)があって、
・生み出した純粋な作品やサービスを通して
まわりにひかりを広げていかれるタイプ
・降りてきたものをシンプルにお届けすることで
ひかりを広げていかれるタイプ
・体験や、生き方からのメッセージを通して
ひかりを広げていかれるタイプ
etc‥
おそらく、「どれか一つ♪」というよりは
混ざりあってたり、
いろんなタイプのメッセンジャーさんが
いると思います。
ただ、知っておきたいのは
【自分のタイプ・特性】。
そこに気づかず、ただ否定していたり、
ラクに走るだけでは
きっと片手落ち。
もちろん自戒もこめていますが、
【体験型】のメッセンジャーさんは、
ある意味明らめないといけないこともあるようですよ♪
その、【体験】からのコトバが聴きたいたいから・・
わたし自身、とある体験からのシェアを
今日しようと思っていたのですが、
先に、こちらが綴られました。
きっと、必要なことなのでしょう。
個人の「枠」を超えて。
いろんな体験づくしの、
極の光も 極の闇も体験され続けるメッセンジャーさんに
必要なシェアが届けば幸いです。
ひとりじゃないので、残りの人生
ともに楽しくエンジョイし尽くしましょう♪

