ちっちゃな神さまと、大きな神様。
かみさまにも“段階”というのがあるようです^_^
前者は、日々日々の
小さな積み重ねの神さま。
石(クリスタル)や自然界の精油に宿る、
コツコツの
ちっちゃな妖精・精霊さんタイプ。
ちいさ過ぎて、気づかれにくいのだけど
確かに存在していて、
日々進化している、見習いのような
かわいい神さまタイプ^ ^
対して
大きな神様というのも存在していて。
それはどっしりとした、捉えどころのない存在。
ちっちゃな神さまたちと、共存しながら
実は、自分が大きくなっていることに
まだ気づいていない場合もある。
だから、ずっと一緒に遊んでいようとするけれど、
あるとき強制的に
“ P O M ☆ ”!
と大きくなって、進化して。
本人がそれでもまだ気づいていなくても、
まわり(小さな神さまや、純粋な感性の人たち)からの
反応やフィードバックで、
「・・えっ、ワシ!!??」
と、自分の真実の姿に気づく。
「ワシ、大きくなってる・・!?」と
認めた時点で、
居場所が変わり(変更を余儀なくされ)
外の世界へと追い出され(押し出されて)いく。
かみさまにも、背中を押す手が
必要なときがあるようで、
ちょっと面白いですよね♪
とあるハウスで、感じさせてもらえた貴重な出来事。
見えない純粋な世界を、生きる&生きたい方と
こんな愉快なお話もし合いたいです♪


