秘かに尊敬している、鈴木真奈美さん♪
先日の記事がとてもふかくて、
「許し」と「炎上」についてリブログさせていただきますね。
人や社会を批判するのは、カンタンなこと。
そしてたいがい、目に見えてわかりやすい正義で
怒りを出してくるのは
単なる“怒りのすり替え”だと
以前西山いずみさんから学ばせていただいたことでもあります。
会ったこともない、本当のことをよく知らない いわば赤の他人について
もっともらしくジャッジする&しているときって
その間、たいがい【 ほんとうはもっと向き合わないといけない自分自身のこと(中)】から
目をそむけているだけなのですよね(^_^)
そこに気づいたら、やたらめったらゴシップ報道に
チャンネルを合わせなくなる。
その“裏”を感じようとするし、
そうしてつぶされてきた人が【ほんとうに大切にしたかったことは何だったのか?】
そっちに目が向きます。
真奈美さん自身、数年前大変だったときに「ひとことも言い訳をせずに」
すべて自分に責任をおいて
◯◯を守って
貫いてきたお方です。
そんな方のおコトバだからこそ、なにか染み入るものがある…のでしょうね、
よろしければ続きは記事をお読みになってみられてくださいね♪
人や社会を批判するのは、カンタンなこと。
私自身も、つい正義から社会を批判をしたくなるとき
「あぁ、いまわたしすごく寂しんだな」とか
「押し込めてきた怒りや悲しみをコレを通じて昇華しようとしているんだな」と
自分でわかっているものです^^
そうして、マスコミに群がるお人ひとり一人も
「あ、いま自分は何を感じたいんだろう?」「ほんとうは何を訴えたいのだろう?」と
まず【 自分と向き合う 】を(面倒でイヤでも)していけたら
本当の矛先も、かまってほしい相手も(ぜったいマスコミや対社会ではないですよね♪案外身近^^)
わかってくるものです。
「在り方」で生き方を示し、見せてくれる先人の方々にはいつも敬意と感謝です♪
まず自分から、自分のことをゆるしていきたいですね(^_-)-☆
