いま一番、好きなフレーズです。
これに気づいてから、自分がいままで大切にしてきたこと、
されてきたことも
より明確になってきました。
「聴く」って、相手への関心がないと
できないし、起こらない。
「聴く」って、自分にも余裕がないと
できないし、成しえない。
「聴く」って、ただただ受容(全受容)につきないから
明るい部分も、暗い部分もすべてひっくるめて
愛すること。
いや、
『愛せるか?』
その問いに「Yes」のときだけ
自然と発動されるヒーリング。
だから、誰でも彼でも、相手をかまわず
「すべての人」や「みんな」を受容しようとしがちな人は
ちょっと待って^^
相手を、きちんと選びましょう♪
でないと、肝心の自分のエネルギーがすり減ってしまうから…
逆に、自分にとってほんとうに大切だと思えるお相手なら
むしろどんどん、どんどん聴きたい。
もっともっと、自然と「知りたい」という純粋な欲しか溢れ出ないし、
自分自身がなにより、それがとってもうれしくて、満たされて
“永遠”となっていくから…
「聴く」お仕事をされている方は、必ず【相手】を選ぶこと♪
むしろ、「どんどん聴きたい♪」と思えるお相手と出逢えたこと、
出逢わせていただけたことが奇跡で
いくらでも“感謝”でしかなくなるのですよね…
でも、「聴く」には落とし穴があって。
聞き役さんや、聴くお仕事をされている方には陥りがちな【ブラックホール】だって、存在するんです♪
続きは、また更新できたらブログかどこかお話し会で♪
聴き役さんにこそ必要なのは、他の人より何十倍もすなおな「◯◯◯◯」というコトバだけなんですよね♪

