「聴く」って、愛。2 | 感覚派の幸せ&文章講座

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繊細で感性豊かな人がいちばん幸せになれて、生かされる居場所を見つけることや育む言語化サポートもさせていただいています。

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いま一番、好きなフレーズです。

 

これに気づいてから、自分がいままで大切にしてきたこと、

されてきたことも

より明確になってきました。

 

「聴く」って、相手への関心がないと

できないし、起こらない。

 

「聴く」って、自分にも余裕がないと

できないし、成しえない。

 

「聴く」って、ただただ受容(全受容)につきないから

明るい部分も、暗い部分もすべてひっくるめて

愛すること。

 

いや、

『愛せるか?』

 

その問いに「Yes」のときだけ

自然と発動されるヒーリング。

 

 

だから、誰でも彼でも、相手をかまわず

「すべての人」や「みんな」を受容しようとしがちな人は

 

ちょっと待って^^

 

相手を、きちんと選びましょう♪

 

でないと、肝心の自分のエネルギーがすり減ってしまうから…

 

 

逆に、自分にとってほんとうに大切だと思えるお相手なら

むしろどんどん、どんどん聴きたい。

 

もっともっと、自然と「知りたい」という純粋な欲しか溢れ出ないし、

自分自身がなにより、それがとってもうれしくて、満たされて

 

“永遠”となっていくから…

 

 

「聴く」お仕事をされている方は、必ず【相手】を選ぶこと♪

 

むしろ、「どんどん聴きたい♪」と思えるお相手と出逢えたこと、

出逢わせていただけたことが奇跡で

 

いくらでも“感謝”でしかなくなるのですよね…

 

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でも、「聴く」には落とし穴があって。

 

聞き役さんや、聴くお仕事をされている方には陥りがちな【ブラックホール】だって、存在するんです♪

 

 

続きは、また更新できたらブログかどこかお話し会で♪

 

聴き役さんにこそ必要なのは、他の人より何十倍もすなおな「◯◯◯◯」というコトバだけなんですよね♪