「もともと失うものは何もない」という前提に立つ。 | 感覚派の幸せ&文章講座

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繊細で感性豊かな人がいちばん幸せになれて、生かされる居場所を見つけることや育む言語化サポートもさせていただいています。

 

複雑にしないこと。

 
「もともと失うものは何もない」という前提に立つこと。
 
ほんとうに大切にしたいものは、ごく少数で
 
そこを守れていれば、あとのことは流動的でいいし
 
流動的=変容してむしろしかるべきだと感じます。
 
 
「ずっと同じ」安心感
 
 
“チャレンンジへのおそれ”への言い訳だったり時にする♪
 
 
もっと自由に大胆に、
 
魂がよろこぶことをする。
 
そのときには何かを捨てたり、手放したりしないといけないけれど
 
冒頭の「ほんとうに大切にしたいもの」さえきちんとわかっていれば
 
取捨選択を混同することはない。
 
 
「誰が」「どうなる」秩序的な書き方も
 
「降りてきたまま」「湧いてくるまま」の奔放な文章も
 
幸せにしたい人、ともに生きたい&与えあいたい人が明確であれば
 
さらに本音に従って生きていくことを
 
さえぎるものは何もなくなるのですね。
 
 
シェア・共有&お届けさせていただきたいネタやテーマは
 
一見バラバラ&360度多角的だけれど
 
【本質・本音を生きる】
 
というところでベースはおなじなんだと、
 
最近の投稿から「?」と感じられる方がもしいらしたら
 
先にご報告させていただいておきますね^^
 
 
秩序的な生き方から
 
ほんらいの魂がよろこぶ、まるで子どものような生き方へ。
 
もともと0で生まれてきたんだもの、
 
「失うものはもともと何もない」という前提に立てると
 
ほんらいの、本音の、自由な自分に立ちあっていけませんか?
 
 
「失う」という幻想。
 
ある意味、ちょっと驕りかな?♪
 
そこに気づけたら、あらたなロジックを創り出し
 
もう魂の声に蓋をしないでただただシンプルにすなおに生きていきましょう♪
 
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