美しいものって、
それだけで
見ているだけ&触れているだけで
こちらのこころをもクリアにしていく。
美しいものが、ただ美しいまま
そこにあるだけで
人は五感をつうじて内面から純化されていく
=
いらないものは勝手に削がれ、
人はほんらいのピュアさを奏でようとする♪
美しい写真、絵、ことば、音、香り…
極上かつ天然の“美”が
ほんらいのその人のリズムを取り戻し、
ほんらいの鼓動(いのち)というメロディーを刻み
放ちきっていくのに一役買うから
日常のなかに、
“(極上の)美しいもの”を取り入れる習慣ってきっと大切。
先日、美術館にいって。
「怖い絵」展をみて、
とてもこころから、芯から“鼓動”がゆさぶられました。^^
写真は、一目惚れして買ったナゾ(笑)の美ベル。
使い道などまったく浮かばなかったのですが、
「ど~~しても、なんか惹かれて」持ち帰り。
写真は暗くて(夕方慌てて撮;)その美しさの半分もお届けできませんが
美しいものって、音色って
ただただ人を中心に還していく。
そんな役割があるのかもしれません。
だから、自分も含めどんな人も
自分が「美しい!」と思うもの、感じることを
正直に自信をもって、発し&放っていきましょう。
どんなに小さくても、その音色を待っているひとは
「必ず」どこかにいるから…♪
(待てない人はこちら )
