感性のひらき方。
右脳(=直感を受けとるチカラ)の磨き方とも
連結していますが
大切なことは3つあって。
①アウトプットを怠らないこと
②いつもと違うことをする(楽しむ)こと
③
意外と、“トクベツなすごい人”だけが持つ力じゃなくて
“トクベツなすごいこと”をする必要もなくて。
日常でのおこないの、延長上に
感性がひらかれて
潜在意識の声に気づけたり
宇宙からのメッセージが降りてきたりするもの。
いちばんの近道は、
あたりまえの日常の中に、習慣としてなにか
「集中できるなにかを見つけること」。
直感って、弛緩と集中のなかにある。
ゆるんでばかりいても、伸びきってしまう
張ってばかりいても、閉じていってしまうから
いちばん いいあんばいで続けられることを
“楽しむ”とき
勝手に回路がひらいて
勝手に感性が、直感力が磨かれていくんじゃないかと感じます。
右脳って=生きる道しるべだから
ここがひらかれている状態であることも、「自分の」幸せを生きる条件のひとつ。
そのために、特別ななにかに出かけたり、学んだりするより
「いま」「目の前」の日常の繰り返しのなかに
上記習慣をもつこと♪
たくさんのセミナー経験を積んで、なんとなくふと
「やっぱ“そこ”だよな~」と
ふとシェアしておきたくなったのでシェアしてみました。^^
③番の答えは、一人ひとり違うと思うので空白に。
(それぞれ答えはどうぞ感じる&降りるままに)
もっともっと続きが書ける&書きたいのですが
これからお出かけなので違う景色も楽しんできます♪
(昨日のいつもと違うデート^^も楽しかったな♪)
目のまえの、ちいさな日常から
「一人ひとり違う」幸せを感じる&広げる力。
そんなところも、忘れずにいたいものですね☆
