力が入っているときは、“自分”じゃない♪ | 感覚派の幸せ&文章講座

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繊細で感性豊かな人がいちばん幸せになれて、生かされる居場所を見つけることや育む言語化サポートもさせていただいています。

 

力が入っているときは“自分”じゃない♪


他の誰かに なろうとしているとき^^


余計な何かが 加わっているとき。



自分じゃないものを足そうとしているとき。

自分じゃない何かが入っているとき。



無理に押すんじゃなく、その力み(間違ったガンバリ)に気づき


ふっと 力を抜けたとき、


余力でいくらでも出来る境地になれたとき


思わぬかたちで、ほんとうに奇跡に近い流れがやってくる…


  


 先日、「神様ってほんとうにいるかも」


「見守られている=導いていただいている」という


実感をともなう、ほんとうに不思議な体験をしました☆


 

「目を見開いて」=力全開、全力で生きる=コトに当たるより


 「目をつむって」=脱力、感性で自分を信じるだけ(+感謝♪)


いままでの苦労はなんだったの?という


満塁ホームラン並みの奇跡が、ほんとうに起きる…




今回お伝えしたいのは、一つだけ。


ただ「自分を生きること」で


すべてはうまくいく。


結果が出る。



ブログでは書けないもどかしさでいっぱいですが、


お会いできる機会のある方でしたら、ぜひ


「こういう事って、あるんだ☆」とシェアさせていただきたいところ。



自分を生きるって、ほんとうに無我の境地♪


力を入れれば、いいってもんじゃない。



体験を通して、いろんなことを学ばせていただいていますが


毎日つい力が入りがちな方に、「その力“本当に”必要?


問いかける、きっかけになれましたら幸いです♪

 



(追伸:「いい力」と「余計な力」があるんですよね☆


  今回後者について書きましたが、ほんらい

 

 力は「入れる」ものでも「出す」ものでもなく「出る」もの。

 

 それが自然な姿=ほんらいの自分を生きているとき、

 

 なのでしょうね♪)