仕事の原点 ~なんのために、それを売るのか?~ | 感覚派の幸せ&文章講座

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繊細で感性豊かな人がいちばん幸せになれて、生かされる居場所を見つけることや育む言語化サポートもさせていただいています。


最近、あらためて感じる仕事の原点。


聴く耳をもつこと、

「自分が正しい・売りたい」

ばかりでなく、

「なにか、大切なものを見失っていないか?」

「なんのために、それを売るのか?」


誰かの、よろこびにつながること

お客さまの笑顔

仕事の原点のはず。


「とにかく売れればいい」


ほど、あぶないものはなくて

そのさきに“ひと”としての こころ があること

“ひと”が息づいていること&こころ通わせること。


大切なのは手前の見えないところにあって、

忘れると、焦っていると“ぶれる”事業の原点。


ひと を大切にできない ところに 〇〇 はない 


お客さんやひとを、お金と数字でしか見られなくなっていたら

なんとなく危険信号ではないのかな?と感じます。


ひと の 先に ついてくるもの


があって、

順番が逆になっていたり

ある意味、損得勘定ぬきでやってしまえる、

「ほんとうにうれしい、だれかの どんなよろこびに

..自分も幸せを感じるか?

..生きがいを感じるか?」


ひとは、時間や物理的な“制限”ができたときにはじめて

【ほんとうにみつめたい たいせつにしたいもの】

が見えてくるのかもしれませんね♪


お金がもらえたら、だれでも なんでも いいわけじゃない。


もしそうなっていたら、

あらためて「軸」を見直すいいチャンス♪


  


ほんとうに力になりたいと思えるひとやコトに、

自分の大切な人生と時間・エネルギーを使うこと。

自分自身がよろこびを感じることに、いのちを使うこと。


それが「生きる」ということであり、

自分を騙さない、自分に正直でいる「あり方」にもつながる。



だれに遠慮することも、必要もない自分の人生。

ある意味“熱さ”や“やる気”よりも、

淡々と自分の役目に徹していける

“静けさ”の中によろこびを感じられるものが自分の「軸」とよばれるもの。


あんまり、キャピキャピできないところというか(笑)

楽しいんだけど、静かだな~と感じられる部分や

そうした事業の原点をあらためて見つめなおされたい方も

そっと ご相談くださいね。


軸がぶれぶれだと、原稿も整いません♪

「書く」前に「あり方」からの方はこちら

静かだな~、は 自分が軸に還ってきている証拠でもあるので

その手前の「なんだか彷彿」状態にある方はこちらもご活用くださいね♪