自分を探しているときでなく
自分を忘れているとき
自分を生きている。
先日、こんなコトバが降りてきて
以前も書いたかもしれませんが、
大切なことほど実はシンプルですね♪

言いかえれば、
何者でもない自分を生きているとき
自分を生きている。
何者でもない自分(無)になれるとき
逆に になれる自由をはらんでいて
それさえも自分を生きていることになる。
空(くう)欄の部分は、お一人ひとりのご想像におまかせですが
(理由があって、ここには書けないのもあります♪)
そういう時間を生きること。
が、また自分を生きること♪
「自分が生かされている」瞬間でもありますね。
それが、人によっては“黒子”になれるときかもしれず、
経験した人でないと、わからないかもしれませんが
黒子って、その瞬間とても自由なんですよね^^
まさに、無(無限)。
ひとには、必ずそういう時間があって
そこを生きることも、なぜか自分を生きることに繋がるから
日ごろ裏方(スポットをあてる側)仕事をしている方も
マニアックな「自分を生きる」をどんどん楽しんでまいりましょうね♪
ほんとうに、時間を忘れ
自分を忘れる。
逆に、そのひとのそういう部分・瞬間をみつけ
そこからのメッセージを紡いでいくことも、秘かな仕事。
もちろん、“スポット”を浴びることが自分を生きることに
繋がるひともいますし、
いろんな生き方、魂の個性があってそれも楽しいですね^^
それぞれ自分の本質に合った、生き方ができますように…
「不自然な自分」でなく
「自然な自分」を生きるお手伝い、もこちら
からです♪