「自分の足で立つ」ってどういうこと? | 感覚派の幸せ&文章講座

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繊細で感性豊かな人がいちばん幸せになれて、生かされる居場所を見つけることや育む言語化サポートもさせていただいています。


        「外」にあるものではなく


         自分の


        「内」にあるものを信じる。

   



シンプルですが、それがきっと主体性。


自分の足で立つこと


自分を生きること。



「外」の何かは


カンタンに変わっていくから


「外」や「誰か」に頼りすぎず


最後はいつでも自分の直感・感覚・内側の声を信じること♪



なにか変わったことがあったとき、すぐ


「え~~!?」とブレるのは


自分から離れた部分に過剰な期待をしていただけに過ぎないのかもしれません^^



そんなときは、すぐ中心を「自分」に戻して


なにごとも「自分の真ん中」から選ぶクセをつけましょう♪



シンプルすぎて、ほんとうに書くまでもない気がするのですが


「自分以外の何か」や「誰か」に余分な期待をしていないか?


シンプルな自分を生きるのに、いらない荷物をおろすのに


なにかご参照になれば幸いです♪