「手放す」ってこわい?それとも楽しい? | 感覚派の幸せ&文章講座

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繊細で感性豊かな人がいちばん幸せになれて、生かされる居場所を見つけることや育む言語化サポートもさせていただいています。


「手放す」って、

一瞬なかが空になるから

こわいけれど。


トンネルみたいに、

その先にかすかでも

「今までまだ見たことのない光」

を感じられたなら

進んでみよう。


創造のまえに破壊があるようで

それも「架空」なのかも。


手放したかにみえて、

その土台はこれからもずっときっと

あなたを守ってくれるから。


だから「マイナス」はなく

人生は「プラス」の一方向だよ♪


一度「0」に立ちかえると、観えてくることはたくさん。

だから安心して、

楽しんで人生の扉をひらいていってね。


  ~*~  ~*~  ~*~



「ノート」ではなく、ブログにアップするには

若干はずかしいメロディ(詩)なのですが。


台風前後に、見えるもの観えないもの

いろいろ手放した方は

きっと少なくないはず。


「手放す」は、ゆるむこと。

ギュッと掴んでいたものを、開放すること。




すると、こころの風通しもよくなり、

なんだかよりシンプル、かつ身軽になれますね。

    


「手放す」ことは、強さにもつながる♪


くわしくは昨日のメルマガに書いたのですが、

これは体感しないと、なかなか掴みにくいもの。


そして

スペースがあいたところに、入ってくるものこそ

真に求めているもの。



台風一過とともに、とても気持ちがいい朝。

大切なのは、手放した「あと」の選択肢と

でもそのまえに、一度「ゆるむ」ことが必要不可欠♪



あえて、うまくまとめないまま(織り広げたまま)失礼いたしますが

どうぞ今日も「余計な肩の力」は抜いた、

心身ともに軽やか一日をお過ごしくださいね♪