モットモット星人と、あるある星人とのバランス。 | 感覚派の幸せ&文章講座

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繊細で感性豊かな人がいちばん幸せになれて、生かされる居場所を見つけることや育む言語化サポートもさせていただいています。


モットモット星人と、
あるある星人の違い。


モットモット星人(ナイナイ、からガンバル)と、
あるある星人(すべてある、からありのままで)とのバランス。


きっと、後者からくる望みが
ほんとうの(魂からの)のぞみ。


後者を飛ばした、

前者からだけの望みは

欲やエゴ。


になりやすいから、

「どちらか」だけに偏るのではなく

「両方」の星を自由に行き来できるといいですね。



「どちらかだけ」

「二者択一」

になるから、世の中は“みえない争い”が多発する…

「あるある」のうえでの

「モットモット」は、
とてもしぜんな、純粋な向上心。


そして、好奇心♪



ひとは、「成長」するために

生まれているから、

「アルアル」で行動が止まってしまっては、本末転倒。


「瞑想」するために、

「コタツ状態=あたたかい子宮」のなかにずっと居るために

生まれたのではなく、

外へと人生「体験」するために生まれているのだから


大切なのは、じっさいに「足」を動かすこと。

そして

「体感」すること。


それらは全部、酸いも甘いもすべて

「経験」

という宝に変えていけるから…


「あるある」もいいけれど、その“奥”にある

純粋な「人生の動機」も大切にしていけるといいですね♪




「幸せのツボ」 を書き続ける理由、

まだ半分も書けていませんが、今回ここまで。


いま、仕事である方のブログを読ませていただいているので

その方の「あるある」もより観えるよう、大切に♪


どこからでも、「ひと」はもちろん

「日常」や「文字(ブログ)」からも本質を拾いつづけられる

自分であり続けますね。


「埋もれがち」なアルアルこそ、きっと真の豊かさ。

大切に「観て」「感じて」伝わるようしっかり表にあげてまいりましょうね♪