「結婚の枠」も「文章の枠」もはずしていく。 | 感覚派の幸せ&文章講座

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繊細で感性豊かな人がいちばん幸せになれて、生かされる居場所を見つけることや育む言語化サポートもさせていただいています。


先日結婚記念日に、

夫から薔薇のチョコをいただき。


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とてもうれしかったのですが、

よくよく振り返れば、あたりまえのように日々

丸10年以上いっしょに過ごせたこと、

あたりまえでなく尊い奇跡だな~と感じています。

  

  


家族として、パートナーとして

もう10年、まだ10年?

これからも、プライベートも身近な関係性も

大切に、より毎日を楽しんでいきたいなと思います♪


  


さてさて今日は、異色のタイトルかもしれませんが

パートナーと出会うとき、選ぶとき

世間でよくいわれているのが


「まず、自分を愛しましょう♪」

「ます、自分を高めましょう♪」

「まず、理想の条件をまとめましょう♪」


というのがありますが。

経験からして、あらためて思うのは


「互いに、いちばんどん底だったとき笑」

「互いに、いちばん弱かったとき汗」

「互いに、理想の条件とは違うのになぜかひかれた」


相手と、

ソコ(底、0)から始めるくらいの気持ちで

こころ最優先で「アイダニアルモノ」を築きあげていくと、


「世間の枠」に沿った幸せでなく、

「自分の軸」に沿った幸せを

つかんでいけるものだな~と感じています。



底を見せあうから、見せあえるくらいの相手だから

あとは「いっしょに」上がっていく♪

「いっしょに」上がろう♪


今どきは、女性の側もそんなスタンスのほうが

より自分らしく幸せに生きられるのかもしれませんね。


  


結婚においても、「受け身」や「枠」は不要。

文章においても、「他者の意見」に流されたり「世間の型・枠」も不要。


(結婚、人生の)選び方、また書き方には

そのひとのスタンスがしぜんと出るものだけに、

いろんな本や知識ばかりをそのまま鵜呑みして


「世間の型」で生きるほどに

自分から遠ざかるものはない。


「自分の、生き方」

「自分の、書き方」


ここを見つけていくほうが、

そのときはたとえ時間がかかって一見遠回りでも

結局は

「王道の近道」を歩んでいけそうな気がします。

  
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「自分の書き方」見つけていますか?

世間のマニュアル・型に沿った書き方をしようと

知らずしらず

自分でじぶんのよさや個性、輝きを閉じ込めてしまっていませんか?



そんなひとのための、

「自分の書き方」をみつけるお手伝い、取りまとめはまだ少し先ですが

知らずしらず、世間の型・枠にはまり

「自分の個性・らしさ」が埋もれてしまっている方の

文章表現のお力になれましたら幸いです♪



「枠」って、じぶんでは気づけないんですよね^^

だから「ひと」を通じて、

みずからの手で外していく。


より身軽に、シンプルになって

これからの夏至も、望むライフワークも楽しく生きていきたいものですね。


お読みくださり、ありがとうございます♪