執筆実例を紹介します。
今回シェアさせていただくのは、
きっと、だれもが
「望みどおりの現実を、望むまま創造できたら…」
と思ったことが、一度はあるはず。
そこに、もし「魔法のしくみ」があるとしたら?
ちょっと、のぞいてみたくなりませんか…?
この目次では、孝子さんが日々つづられている
を体系化させていただき。
①まず、その大前提の説明
②具体的な3ステップ
③ゴールへの動線
といった3つの流れで執筆させていただきました。
「マクロ」→「ミクロ」→「ゴール」、
この流れはとても大切です。
また、細かいことを述べると、
「みっつ」は「三つ」ではなく、「3つ」で表記しており。
正しくは漢数字になるのですが、
ブログという気さくな横文字媒体で、かつ
「正しさ」より
ぱっと見てすっと伝わる「心地よさ」を優先されている
孝子さんのスタンスを存じているので、
こちらの「意識にすっと入る」表記のほうをご提案させていただきました。
(他の目次でも同様です。
ただ「ひとつ」は「1つ」ではなく「一つ」という表記に)
いつも細かな部分までおたずねし、
「ひらがな」と「漢字」のバランスも、
ご意向をお伺いしたうえで最適最善なものに整えております。
バランスが大切なのは、文章の世界でも一緒。
よろしかったら孝子さんからその「しくみ」を持ち帰られてみてくださいね♪

