1つの軸を、複数の柱にわけてみることの一環として
ブログ(のコンセプト)を3つに分けてみました。
本質ライターとして書く記事、
本質エッセイストとして書く記事、
本質クリエーターとして書く記事etc…
そのほかにも
本質ジャーナリストとして書く記事もあるのですが、
長い永い目でみたときに
「ひとつ」のタイトルにおさまらないのを感じて、
「いま」できる「いっぽ」を始めてみる。
タイトルはまだ浮かばず、ですが
「なんとなく」分かれる3つ(4つ?)の記事も
しずかに勝手に楽しんでいきます♪
ちなみに、ひとつの「軸」を
右脳でそのままお伝えするとLet's 素一致(スイッチ)♪
左脳できちんと言語化するとこちら です。
マクロなイメージ、感覚でとらえるのが得意なかたと、
きちんとミクロに言語化、現実的なものが得意なかたと
(または「両方」というかたと♪)がいると思うので、
いろんな文章表現のすべをもっておくこともきっと大切。
(場合によっては、ひとつに絞ることも大切)
「どちら」のすべを選ぶといいのかは、
〇〇次第ですが
大切なのは、「そこ」を知りながらも、
自分の得手不得手を知り、
必要ならばひと(プロ)の手を借り軌道修正していくことなんじゃないかと。
その告知文、右脳全開になっていませんか?
または左脳オンリーの、「説明文」になっていませんか?
(アイタタタタタ…という声が聴こえるのは、
ぜんぶ過去のじぶんから;汗)
どちらでもいいのですが、せっかくなら
自分の偏りを知り、両方のバランスを整え
「どちらも」の精神で発信(受信)していかれませんか?
または自分の個性を、そのまま「強み」に変えていきませんか?
文章って、きっと自分が思っているよりも
「ひと」や「個性」が出ているもの。
そんなところも、実はひそかに観ています♪
せっかくの個性が、邪魔になっていたり
埋もれたままになっていたらもったいもの。
「一生使える」書くときの視点、ぜひたくさんお持ち帰りくださいね♪