★「伝える」と「伝わる」の間にあるものって? | 感覚派の幸せ&文章講座

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繊細で感性豊かな人がいちばん幸せになれて、生かされる居場所を見つけることや育む言語化サポートもさせていただいています。


あらためて、気づいたこと。


先日執筆ご依頼をいただいたのですが、(ありがとうございます♪)


世の中には「伝える」書き方と「伝わる」書き方が存在していて。



「伝える」書き方については、


いろんなマニュアルが出ているのでそこを参照すればいいのですが


そのマニュアル、既存の枠が逆に“ワク”になって、


その方の本来の魅力や声が、表に出にくくなることもあるなと。^^



自分のタイプを知る、


そして「伝えよう」とするプロセスから生まれてくるものも大切にしつつ、


でもやっぱり最終的に大切になってくるのはここ♪



なにをもって「伝わる」というのか?


結局なにをもって「伝わった」というのか?



ここを見つめていくこと、とても大切^^



ここの定義は、自分が成長するにつれてどんどん変わっていくから、


ときおりあらためて見つめなおすこと。


「これまでの自分」と、


「これからの自分」が世代交代するときには


特にふりかえっておきたいポイントです♪


(そのうえで「伝わる」ポイントについてはこちら から)



書かせていただくときは、


「今までのその方」の延長線上で書かないこと、


意識してまた違った視点から書かせていただいているのですが。


そんなところから、


「すでに観えている世界」を体現・構築するお手伝いをさせていただけます事


感謝もうしあげます。



ふだん執筆時にこころがけていること、


本当はほかにもまだまだたくさんあるのですが^^


ほんの一部、もしどなたかのお役に立てたなら幸いです♪


もし、自分一人ではいっぱいいっぱい~のときには、


こちらのいろんな入り口からお好きな「書く出口」をご活用くださいね。



「なにを伝えるか」よりも、大切なこと。


○○○と○○○○○を明確にすることのほうがずっと大事♪



文章について書き出すと、


書ききれなくなるのでこのへんでとめておきますが;


私自身が、


文章で、出会うひとが変わっていく


現実も未来も変わっていく


のを身をもって体感しているからこそ、


ぜひぜひ「書く」のつまずきははやく突破して、


はやく次の「本当に望まれる世界」にたどりつかれますこと願っております♪