タイトルそのままですが、
‘書きたいことがたくさんあるときは・・!!’
そのまま、つらつらモードで書くとします^^☆
ありがたいことに、本当に我が家は気さくに泊まりやすいようで、
昨日もお義姉さんがはるばる遊びにきてくださったのですが。
その中でとても素敵なことばを残してくださいました(*^^*)![]()
いろんな経験をしてこられた方だからこそ、重みのあるおことば・・
崖っぷちに何度も立たれ、本当に‘自分は一度死んだ’と思ったからこそ、
その後の‘今’をとても大切に素敵に生きておられるのですが。
いつも
『ここから先の人生は“もらったもの”だと思って生きてるの。
だから、なんだってやろうって思えるのよね^^』
と、そんなふうに胸にきざんで、日々をおくっておられるそうです。
さりげないひとことですが、少し胸にきませんか・・?
私は、そういわれたときに正直
「今までそんなふうに考えて生きたことがあっただろうか?」
と、問いが走りました。
ここから先の人生は“もらった(授かった)”もの・・
そう思うと、日々はけしてあたりまえじゃないし、
より自分の想いのままに正直に生きていきたくなります。
なりませんか・・・?(*^^*)![]()
少しづつ私ははじめているのですが、(書くと長くなるのでまた)
『自分に嘘をつかない』で生きていけたら、本当の最後の最期に本望なのではないか
とさえ感じます。
その本望にしたがって生きていくこと・・
それが本当は一番むつかしかったりもするのですが、
むつかしくしてるのも自分なんですよね。
(あら、なんてかんたん☆(*^^*)
)
お義姉さんをつうじて学んだことは、ほかにもたくさんあるのですが、
やはり「人」をとおして学ぶことは深みが違います。
もちろん自身の「経験」から学ぶことの重みもとても大切にしていますが、
この‘深み’と‘重み’とがかけあわさった中で、これからも生きていきたいな。
それがまた『自分の本質』を潤すもとになるのではないかと感じます。
広く、浅い世界と。
深く、濃い世界。
そのかけあわせもおもしろそうですけどね(*^^*)![]()
たくさんのものが交差する中で、ふるいにかけられ最後にきらめくのが
‘自分’という名の砂金
であれたら、最高ですね・・♪![]()