ご訪問ありがとうございます。
片付けられない子供のための整理収納サポーター 松井朋美です。
今日は学びの日
私は毎日記事を書くにあたり
「何を書いたら喜んでもらえるかな?」
「お客様が知りたいことって何だろう?」
と思いながら書いています。
でも・・・
「もしかしたらただの自己満足で終わってるかも?」
という不安もチラリ
今日はそんな私にピッタリのセミナーを受講しました。
講師の方は、私の集客の女神様(・・・と、勝手に心で呼んでいる)
セミナータイトルは
「検索されてビジネスに繋がるサイト作りウェビナー」
でした。
最初に日程の告知があったときは、PTAの行事と重なっていて無理かと思ったのですが。
その後、受付開始の直前にPTAの行事の中止が決定。
なんてラッキー。
これはもう「申し込みするべき」ということだなと。
なんとか受付人数の枠に滑り込みました。
私ってついてる!(←え?)
メモする手が止まらない
私のZOOMのトラブルなのか?
開始時間にINすることができずに、ちょっと遅れての参加になりましたが・・・
(遅刻して申しわけありません。途中参加で失礼いたしました。)
INした瞬間から、メモする手が止まりません。
それくらい(レジメの内容だけでなく)行間の情報が豊富でした。
ラストの質問コーナーでは頷きすぎて首がもげるそうになった私。(苦笑)
とても濃い時間でした。
ありがとうございました!
伝え方で結果が変わると実感した日
正直、検索については何度も耳にしていたし、何度も勉強をしました。
でも、「自分事」にまで落とし込むのが難しかったんですね。
今日のセミナーでは、ちゃんと「自分事」に落とし込む方法まで教えていただきました。
今回のセミナーを受講して感じたのは
同じ内容でも、言葉や伝え方を変えるとこんなにも理解度が変わるのかということでした。
専門外のことを学ぶとき、専門用語を並べてかっこよく説明されてもチンプンカンプンな私。
(他の方のセミナーで)
「その言葉の意味を教えてくれよー
」
と思いながら受けていたときは、セミナー後にその用語について調べ、そしてやっとセミナーの内容が分かるという状態だったのですが。
今回は専門用語もかみ砕いて教えていただいたので、後から調べなくてはいけない用語がひとつもなかったのがありがたかったです。
これって自分にも同じことが言えるんじゃないかと。
毎日の記事にしても
セミナーのときに使う言葉にしても
業界の者であれば分かる言葉でも、全ての人が分かる言葉じゃない場合があるわけで。
そこを理解して、相手に伝わるようにしないといけないなと。
当たり前のようで見落としがちなことに気づかせていただきました。
特に子供相手だと
「それってどういう意味?」
となることが多いのでね。
「大丈夫かな?分かるかな?」
と確認しながら話をすることが大事だなと改めて実感しました。
単なる検索についての話だけでなく、これからの自分のあり方についても考えることができた時間でした。
増田先生
貴重なお話をありがとうございました