ゴミ屋敷一人暮らしの父が永眠し、誰もいなくなった実家じまい中。
父がなくなったあと、市役所から喪主宛てに届いた書類に、「捜索」という文字を発見。
印鑑登録証や保険証を返したりする事務手続きと同時に、返すために印鑑登録証などの捜索もしないといけないですよね。
父は失くしたと思っては新しいものを作っていたようで、印鑑登録証も保険証も複数みつかり、複数返納しました。
それと同時に、預金通帳も捜索するわけですよ。
いろんなことがあり過ぎて、相続放棄という決断を下そうかとしていたところで、びっくりするような形で預金通帳が見つかりました。
ゴミ屋敷、捜索するのも大変だ!?
