理学療法士で、整理収納アドバイザーのkeikoです。
カラーの勉強中で、必要になったファッション誌。
いつもは、図書館や立ち読みでしたが・・・久しぶりに購入しました。
たくさんのモノはいらないけれど、楽しみはとっても大切。
カラーの勉強を始めてから、色の魅力に引き込まれ、ファッションも楽しめるようになりました。
ところで、very 4月号でも、マタニティヨガの特集が組まれれていました。
地域の人々へのよりよい医療は、まず病院スタッフの福利厚生の充実からということで、という概念に基づきヨガ・サークルを発足させた大学病院もあるそうです。
結婚後勤務していた施設でお世話になった上司が、福島県いわき市のクリニックで、汚染地域という間違った情報の中、物資が届かないかない中で、医療活動を継続されています。
その方の一文です。
「しかし、被災地に残された人たちはたくましいです。
みんな無理をしているとは思いますが、
笑顔で明日からの未来の話をしています。
悲惨なことがこれからも起きるでしょうか、
今回の震災を機に、
国民全体が日本人として尊厳、助け合いと思いやりの心、そして物質主義からの脱却など
自分のことより子供たち(生まれてくる子ともたちを含め)の未来を考えことができる国、
そして世界になればよいと思います。 」
被災地の皆さまの健康をお祈り申し上げます。
いろいろヨガを検索してみると、メディカルヨガ という分野もあるのですね。
