理学療法士で、整理収納アドバイザーのkeikoです。
小学1年生の息子。
最近、「お母さんはリハビリの先生なの?」、「どんなことしてるの?」、「だれのところにいってるの?」・・・等々、疑問が日に日に増しているようです。
幼稚園時代にも、少しだけ話したことはあるけれど、最近は、「お母さんはせいりしゅうのうアドバイザー」だと思っていたと。
息子の夢は、現在、『気象予報士』。
テレビに出れない気象予報士は嫌だといっています。
それなのに、学校の授業では、恥ずかしくて手をあげられない・・・そんなことで、テレビに出れるのか?
とろこで、「お母さんがどこに仕事に行っているとかは、個人情報保護法の関係で、よその人に話したらいけないから答えられない」と説明しました。
小学1年生には、ちょっと理解できなかったようです。
そんな息子・・・「お母さんは、リハビリのおしごとでお金をいくらもらってるの?」・・・ですって
。
「しらないから・・・しりたかった・・・。」・・・そうです。
息子の興味・疑問は、どんどん膨らむようです。