■黙って夜明けまで・・・真夜中に起きている淋しがり屋のあなたへ・・・街のどこかに淋しがり屋がひとり・・・愛を失くして何かを求めてさまよう似たもの同士なのね・・・人は、孤独・・・かもしれないし案外、そうでもないのかもしれない。ほな、また。