忘れられないマタニティライフ・アクシデント(5) | 年中中年(ねんじゅうちゅうねん)しろろんの加齢ブログ

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五十路酉年生まれの主婦が
下手な四コマ漫画で日常を振り返ります

ブログに遊びに来てくださった皆様

こんにちは、ありがとうございます(*^▽^*)

 

皆様のブログになかなか足を運べず

すみませんm(_ _ )m…先にこのシリーズを

あげちゃいたいと思いますが、

そんな期待させるような展開は

この先無いかもわかりませんが(^▽^;)

よろしければ最後までお付き合いください。

 

この漫画が初めての皆様、

よろしければ

(1)「しろろん結婚~妊娠9ヶ月頃の平和期」

(2)「迷子の夫がまさかの帰宅(平和期終焉)」

(3)「お腹の赤ちゃんはいつもママを見守ってくれたよ」

(4)「有給休暇は赤ちゃんのために取りたかったのに」


のほうからご覧くださいね(*^▽^*)

 

それでは(4)からの続きです。

 

夫は、身から出た錆で、足の骨を折り、

もうすぐ臨月の妻には(面倒をかけるという)、

骨を折らせ(笑)、

妻の有給休暇もお召し上がりになり、

いよいよ入院し、手術を受けるのですが・・・

 

妊娠を経験されたかた、

また、そんなかたが身近にいらしたかた、

でしたらもしかしたら、覚えがあるかも

しれませんが、

いつもなら気にならないようなことが

かなり傷ついたりすることもあるものです・・・

赤ちゃんを守ろうとする反応かも

しれませんね( T_T)\(^-^ )

 

この回の私は

まさに臨月なのにバッタバタで

奮闘したと思いますが、

感情の色濃く出て、印象が強い場面を

描きました(´∀`)

 

(6)に続きます(^-^)ノ

 

結局、私の有給休暇はすべて

消化できたわけではありませんが、

最後の日などは、仕事納めの日だし、

もう昼過ぎの片づけとお別れの挨拶

だけでもいいから、という感じで

出社しました・・・

こんな大きなお腹で、最後まで仕事を

させてくださった当時の会社の人々に

今は心から感謝しています(*´ω`*)