昨日は病院に行って心臓にカテーテル入れて造影剤を投入して精密検査をしましたニコ
検査だから、希望的な予想でCTとかMRIの時みたいにサクサク終わるかな〜おねがい?と思って居たら、そんな事は無かったえーん
ガチガチの手術室みたいな怖い部屋に入れられて、痛さは適切な麻酔のお陰様で無かったですが、とにかく緊張して、怖かった。
看護婦さんも担当の先生も手術着の完全装備。
青緑色のエプロンみたいな服と電磁波を防ぐビブロス、ビニール袋の帽子、ビニール手袋。
あと手術代の小ささ、足元のスイッチでニョロニョロ動きます。すごい光量のライト。
挨拶されても目しか見えないから、誰だか分からないですよ。
いつも診察してくれる先生が直接検査しました、終わるまで分からなかった爆笑
それより恐怖感ですごい緊張感ありました。
目を閉じて手術台の端を掴んでいました。
早く終わらないかな、先生に話し掛けられても返事する余裕無かったえーん
で、何だか30分くらいで終わったみたい。
実はすごい長く感じました。
前日の夕方からご飯抜きだったから、お腹ペコペコでした。

終わった後は安静室で5時間も安静強要で横になりましたけど、病院は落ち着かないですね。
ちょっとベットが硬かったし、少し暑くて乾燥気味でした。
後はやっぱり緊張感あります。空気が。
仕事場の緊張感。まぁ当然か。
ベットから写真撮りました。
何だかヘコむ景色ですショボーン

検査結果は簡単に説明されました。
病名は大動脈狭窄症、労作性狭心症。の重症
何だかツイてないかな。
大動脈弁を人工弁に置換する手術が必要と言われましたが、それはたぶん大手術。
人工心臓使って、心臓を切開するオペですね。
まぁ、命懸けの手術かー。
心臓止めたこと無いからなー、オペの後はまた動くのかなー?ショボーン
これも寿命なのか、運命なのか。
やることになったら、お世話になった人に挨拶しておこう。
手術後また話が出来るか分からないから。
死ぬ可能性有りますの同意書は書くと思うけど、まぁ人のやる事ですし、私の身体固有の事情も有りますからね、分かりませんが。
治療方針説明は来年年明け。
運命に任せるしかなさそうです。
家の有り難さよくわかります、今の瞬間。