旅先からでは画像が貼れなかったので今日は画像を貼り貼りします(^◇^)

晩ご飯のバイキングー!
とはいっても自分の好きなものを少量だけ絞り込んでチョイスしたのでそんなに豪華に見えないかな。
なんかちょうど、先日の夏期講習の小学生のテキストに「日本人は何にでも手を出したがる。そして残す。西欧人はそういう日本人をビッフェから追放したいと眉をしかめている」なんて文がありまして(^^;A
いや、まあ、ここは日本だからまだいいんだけど。(ドリンクとか平気で残してる人いますね)
難しい事はともかく、思ったよりもずっとおいしかったです(^◇^)
この宿7800円+入湯料190円なんですよ。
それでこんな豪華なバイキングがついてるとお得感あるわぁ。
部屋は残った6畳間しかないって電話で言われたけど、続きに2畳ほどのソファ、そして玄関側にも4~5畳の板の間があって、心配していた「6畳一間で暮らしてます」的な狭さはなかったです。
母と2人だしね。全体的には12~3畳あるんでないかなあ。
しかも、着いたらもうお布団敷いてありました\(^o^)/
うれしー!途中で仲居さんに気を遣うこともなく、お布団にばったり寝ころべる楽さ!

このバスに申し込んで宿まで。新大阪ー下呂温泉の宿前まで6時間ほど。
これで往復3000円なんです。安っ!片道1500円!?

2日目はチェックアウトは12時。朝御飯のバイキングを食べてからも時間はたっぷり。
近所の足湯に行ってみました。(母はもう私が起きる前に一回行ってるし)
あちこちに足湯がいっぱいー
けっこう温度高いです。
そして気持ちいい~~~。
ああ、温泉だぁ~と感じる心地よさ。
これ真夏よりも冬だと一層いいでしょうね。

足湯は温泉なんで、この洋風ビーナス像はちょっと違うだろとツッコミたくなりました(笑)」

チェックアウト時に「タクシーで合掌村往復1000円」に申込み、800円の入場料金が780円になる割り引きチケットを購入。
ロビーで待っているとタクシーの運転手さんが呼びに来てくれるんですよ。階段の上までご苦労様です。母は「歩いて行こう」と主張したけど、却下!(^^;Aいくら徒歩30分程度だっていっても、真夏の上に道知らないし、タクシーで行ってもらったら上り坂もあるし・・・。
この画像のところには撮影ポイントになる台がありまして。
そこから撮るとちょうどいいカンジに写るみたいな。
デジタル一眼レフを持ってる若い女の子が「すみません、シャッター押してもらえますか」って!
おお!デジ一を持つの初めてだー!望遠レンズとかも装着されていて超かっこよかったです。
シャッター押すだけにしてくれてたので本当に押しただけなんだけど。
彼氏と来ていたみたいでツーショットが欲しかったみたいです。
「すごいカメラですね~」と言うと「古いんですけど」って。
いやいやいや、女の子が使いこなすだけでもすごいから。
母は「白川郷の合掌づくりは2回も行ったからヤダ」とか言ってたんですが、ここは「合掌村」で合掌づくりの家を10軒ほど移築したものだそうです。

中には古い道具などがいっぱい。これはいろりですね。
玄関で牛を飼っていたりにビックリしたら「お母さんの子供の頃も牛一緒に暮らしてたよー」って(^^;A
ええ!そうなの!?鶏を飼っていた話は聞いたけど、牛は初耳だよ!

2階には養蚕の道具などがいっぱい。
これは農機具の「唐み」ですね。これは社会で勉強するので本物を見られてよかったです。
また、母の「こういうの子供の頃あったよ」とか炸裂!ええええ~!
ちょっと!お母さん!「私は戦争の記憶もないしー」とか言って、実はけっこう古い時代を生きてきたのね!

これは合掌村の中の足湯。
どこにでも足湯があるんだなあ。疲れが吹っ飛ぶ足湯です。
入場時に中のお店で10%オフのチケットをもらったので、かき氷食べようとお店に。
ミルク金時を2人ではんぶんこ。あとはみたらしだんごを1本ずつ食べました。
朝にバイキングで食べるとぜんっぜんお腹空きません(笑)
しかし、かき氷とだんごで10%オフチケットを使い切ってしまって、
おみやげ物屋で「あー!」となったり(^^;A
どう考えてもおみやげ物屋での買い物の方が高いです。
私はダンナに「飛騨牛カレー」のレトルトを。
自分も食べたいから、しっかり自分の分も買いました(^^)v(おい)

あとは、旅館に戻ってエアコンを浴びつつ、漫画雑誌を読んだりして過ごしました。
はー、ゆったりしたこういう滞在型もいいですね。
時間があるから自分達で勝手に近隣に観光行けるし。
この帽子は売店でついつい買っちゃったもの。
うわーん、好みだったんだもーん(^^;A
15分前に館内アナウンスがあるというのに、10分前になってもない。
母がフロントに聞きに行ったら「あれ?アナウンスしてませんか?」って(笑)
してませんよー!
即、アナウンスかかりました。
母、聞きにいってよかった(笑)
で、このあと、6時間バスに乗って帰宅。
途中で3回も花火大会を見ました。
バスの中でどよめくの。いやあ、お得だったわ。
うちの市の花火大会も6日だったそうですよ。花火大会日和なのかしらん?
9時頃京都の人達を降ろして、新大阪着午後9時40分。
渋滞もしたのに10分遅れでよく着けました。
ここからJRに乗り換えだけど・・・マジ大阪の暑さにヘロヘロになりましたよー。
立ってるだけで暑い~(×_×;)
最寄り駅には父に迎えにきてもらって・・・
チビ太はどーしてる!と帰ったら

ダンナが猛暑にエアコンをゆるくつけたままにしておいてくれたおかげで、元気でした(⌒▽⌒;)
旅行から帰ったらどんなに楽しい旅行でも「ああ、家っていいなあ」と思うのはなぜなんでしょう。
家は落ち着くわ~・・・はー
ダンナの晩ご飯は新大阪の駅で買ったお弁当でした(^^;Aスマン
PS:例の「In Red」の付録のアシュレイのバッグ。
なんか3人も見ましたよー!(^^;A
みんな温泉旅行にガンガン使ってるのね!

晩ご飯のバイキングー!
とはいっても自分の好きなものを少量だけ絞り込んでチョイスしたのでそんなに豪華に見えないかな。
なんかちょうど、先日の夏期講習の小学生のテキストに「日本人は何にでも手を出したがる。そして残す。西欧人はそういう日本人をビッフェから追放したいと眉をしかめている」なんて文がありまして(^^;A
いや、まあ、ここは日本だからまだいいんだけど。(ドリンクとか平気で残してる人いますね)
難しい事はともかく、思ったよりもずっとおいしかったです(^◇^)
この宿7800円+入湯料190円なんですよ。
それでこんな豪華なバイキングがついてるとお得感あるわぁ。
部屋は残った6畳間しかないって電話で言われたけど、続きに2畳ほどのソファ、そして玄関側にも4~5畳の板の間があって、心配していた「6畳一間で暮らしてます」的な狭さはなかったです。
母と2人だしね。全体的には12~3畳あるんでないかなあ。
しかも、着いたらもうお布団敷いてありました\(^o^)/
うれしー!途中で仲居さんに気を遣うこともなく、お布団にばったり寝ころべる楽さ!

このバスに申し込んで宿まで。新大阪ー下呂温泉の宿前まで6時間ほど。
これで往復3000円なんです。安っ!片道1500円!?

2日目はチェックアウトは12時。朝御飯のバイキングを食べてからも時間はたっぷり。
近所の足湯に行ってみました。(母はもう私が起きる前に一回行ってるし)
あちこちに足湯がいっぱいー
けっこう温度高いです。
そして気持ちいい~~~。
ああ、温泉だぁ~と感じる心地よさ。
これ真夏よりも冬だと一層いいでしょうね。

足湯は温泉なんで、この洋風ビーナス像はちょっと違うだろとツッコミたくなりました(笑)」

チェックアウト時に「タクシーで合掌村往復1000円」に申込み、800円の入場料金が780円になる割り引きチケットを購入。
ロビーで待っているとタクシーの運転手さんが呼びに来てくれるんですよ。階段の上までご苦労様です。母は「歩いて行こう」と主張したけど、却下!(^^;Aいくら徒歩30分程度だっていっても、真夏の上に道知らないし、タクシーで行ってもらったら上り坂もあるし・・・。
この画像のところには撮影ポイントになる台がありまして。
そこから撮るとちょうどいいカンジに写るみたいな。
デジタル一眼レフを持ってる若い女の子が「すみません、シャッター押してもらえますか」って!
おお!デジ一を持つの初めてだー!望遠レンズとかも装着されていて超かっこよかったです。
シャッター押すだけにしてくれてたので本当に押しただけなんだけど。
彼氏と来ていたみたいでツーショットが欲しかったみたいです。
「すごいカメラですね~」と言うと「古いんですけど」って。
いやいやいや、女の子が使いこなすだけでもすごいから。
母は「白川郷の合掌づくりは2回も行ったからヤダ」とか言ってたんですが、ここは「合掌村」で合掌づくりの家を10軒ほど移築したものだそうです。

中には古い道具などがいっぱい。これはいろりですね。
玄関で牛を飼っていたりにビックリしたら「お母さんの子供の頃も牛一緒に暮らしてたよー」って(^^;A
ええ!そうなの!?鶏を飼っていた話は聞いたけど、牛は初耳だよ!

2階には養蚕の道具などがいっぱい。
これは農機具の「唐み」ですね。これは社会で勉強するので本物を見られてよかったです。
また、母の「こういうの子供の頃あったよ」とか炸裂!ええええ~!
ちょっと!お母さん!「私は戦争の記憶もないしー」とか言って、実はけっこう古い時代を生きてきたのね!

これは合掌村の中の足湯。
どこにでも足湯があるんだなあ。疲れが吹っ飛ぶ足湯です。
入場時に中のお店で10%オフのチケットをもらったので、かき氷食べようとお店に。
ミルク金時を2人ではんぶんこ。あとはみたらしだんごを1本ずつ食べました。
朝にバイキングで食べるとぜんっぜんお腹空きません(笑)
しかし、かき氷とだんごで10%オフチケットを使い切ってしまって、
おみやげ物屋で「あー!」となったり(^^;A
どう考えてもおみやげ物屋での買い物の方が高いです。
私はダンナに「飛騨牛カレー」のレトルトを。
自分も食べたいから、しっかり自分の分も買いました(^^)v(おい)

あとは、旅館に戻ってエアコンを浴びつつ、漫画雑誌を読んだりして過ごしました。
はー、ゆったりしたこういう滞在型もいいですね。
時間があるから自分達で勝手に近隣に観光行けるし。
この帽子は売店でついつい買っちゃったもの。
うわーん、好みだったんだもーん(^^;A
15分前に館内アナウンスがあるというのに、10分前になってもない。
母がフロントに聞きに行ったら「あれ?アナウンスしてませんか?」って(笑)
してませんよー!
即、アナウンスかかりました。
母、聞きにいってよかった(笑)
で、このあと、6時間バスに乗って帰宅。
途中で3回も花火大会を見ました。
バスの中でどよめくの。いやあ、お得だったわ。
うちの市の花火大会も6日だったそうですよ。花火大会日和なのかしらん?
9時頃京都の人達を降ろして、新大阪着午後9時40分。
渋滞もしたのに10分遅れでよく着けました。
ここからJRに乗り換えだけど・・・マジ大阪の暑さにヘロヘロになりましたよー。
立ってるだけで暑い~(×_×;)
最寄り駅には父に迎えにきてもらって・・・
チビ太はどーしてる!と帰ったら

ダンナが猛暑にエアコンをゆるくつけたままにしておいてくれたおかげで、元気でした(⌒▽⌒;)
旅行から帰ったらどんなに楽しい旅行でも「ああ、家っていいなあ」と思うのはなぜなんでしょう。
家は落ち着くわ~・・・はー
ダンナの晩ご飯は新大阪の駅で買ったお弁当でした(^^;Aスマン
PS:例の「In Red」の付録のアシュレイのバッグ。
なんか3人も見ましたよー!(^^;A
みんな温泉旅行にガンガン使ってるのね!