ESSEフレンズエディターブログ、
「50代、「中近」「遠近」メガネを使い分け。」について
アップしています。
老眼鏡とわざわざ書いたのは、他がしっくりこなかったから
今回記事にするにあたり、
わざわざ
「老眼鏡」
と書きました。
老眼鏡のことを最近は
「リーディンググラス」
「シニアグラス」
って呼ぶらしいけど
わたし的にはしっくりこなくて。
わたしのお気に入りのメガネたちです😁
特にしっくりこないのが
「リーディンググラス」。
もともと目が悪い人って
老眼になると
近いところは裸眼のほうが
見えやすかったりするのです。
わたしも今まさにそうで、
細かいものを読むとき即ち
リーディングするときには
メガネを使わないので
全然しっくりこない。
かといって
「シニアグラス」は
老眼鏡を英語読みしただけじゃん!
それってどうなの。
なんでも英語にすればオシャレと思うなよ! ←誰に向かって…
という気持ちになりまして、
さまざまな葛藤の結果
「老眼鏡」
という表現に落ち着きました。
というわけで
遠近と中近を作ったのが
2022年の6月だから、もうすぐ4年。
メガネが複数必要なのも
かけなおさないといけないのも
面倒ではありますが、
もともとメガネは好きなので
結構楽しんでいます。
最近少し
度数に違和感を感じてきたので
チェックに行ってこようかな。
調光レンズも気になるし、
久しぶりに懐かしの
アラレちゃんメガネもありかも?
ChatGPTに
試しに黒ぶちメガネに
描き換えてもらったら
メガネだけじゃなくて人も変わった(笑)
だれだこれ。
これからは「オトナメガネ」と呼ぼうと思う
目が悪い人にとって
メガネは体の一部です。
いざというときにも
ちゃんと使えるように
ケースを持ち歩いたり、
避難袋に入れておいたり、と
収納場所を再検討しました。
記事にも書いておいたので、
良かったら見てみてくださいね。
老眼鏡の呼び方、
いろいろ検索した中で
一番いいなと思ったのは
「オトナメガネ」
でした。
これからはそう呼ぼうと思います😁







