【花療法占星術】死と向き合うとき | 星とことばの復縁セラピー♢すれ違った夫婦や恋人の絆を、やさしく結び直します

星とことばの復縁セラピー♢すれ違った夫婦や恋人の絆を、やさしく結び直します

星の流れと心に残ったことばを手がかりに、夫婦や恋人のすれ違いをやさしく読み解く復縁セラピーのブログ。
感情を癒し関係を再生し、占星術と心理の視点で「自分らしく愛される関係」を取り戻す具体的なヒントをお届けします。

こんにちは。由利浩子です。

 
ロックローズ
魚座対応のフラワーエッセンス

昨日素敵な魔女セラピストと星談議。
http://ameblo.mom/kyphi

魚座の話しで盛り上がる

境界線があいまいなために、他者の感覚をも自分のモノとして感じてしまう傾向があります。

死という出来事にも、敏感な方が多い
もしくは、そのような出来事に触れることが多い職業を選ぶことが多いように感じます。

死とはなに?
死後はどうなるの?

とご質問頂きました。

フラワーエッセンスという、植物の意志と意識を扱うセラピストとして回答します。

A、肉体が滅びるだけです。

人間は生命活動をすることで、熱、水分を放出しています。
その熱や水分が、オーラとして『みえる人』には見えていると感じています。
自然界の虹の原理と同じです。

眼には見えないけれど、水が情報を転写する特性があるため、オーラには情報が含まれます。

フラワーエッセンスも、植物などの意志・意識を水に転写したもの。

フラワーエッセンスの原理は物理学。
そのマイクロバイタとかクォンタムと言われる、分子や原子よりも小さく、原子核の中の陽子や中性子よりもずっと小さな『生命』です。

死とは『意志と意識』の解放であり、拡散だと感じています。

だからこそ旅立ちのときには、祭壇を花でいっぱいにするし、棺も花でいっぱいにする。
花の意志・意識で包み込むことで、この世への執着も『0・ゼロ』にしてくれるのではないかと感じています。

そのクォンタムの世界は、時間も距離も質量もない世界。

だから昨年10月2日に亡くなった祖母も、私の中で生きている。
フラワーエッセンスが花の強さを受け取るように、亡くなった祖母の強さも私の中で生きている。

『死』を自分の出来事として、ポジティブに受け入れると生が輝くと言われています。
それはクォンタムという別の世界?意味での『生命誕生』であり、それを受け入れる・受け取るからだと感じます。

私も3人の子どもの母として、妻として、女として
『死』の準備をしたいと最近感じます。

残された遺族が、笑って見送れる自分の葬儀が理想です。



蓮サロンkapua最新情報
サロン予約可能日のお知らせ>>予約カレンダー

蓮サロンkapuaご予約フォーム
http://ws.formzu.net/fgen/S5655710/
http://ws.formzu.net/mfgen/S5655710