バブちゃん
「あ、蛙さん♪こんちには!でち!」
バブちゃん
「どうしましたか?何かお困りでち?」
「うむむー。わしゃ、ちょっと疲れてしもうたんじゃー。」
こーちーらーのーおーはーぎーをー、、、
バブちゃんにっ!!
もういっちょ!
バブちゃん
「そうなんでちかー。何かお役に立てることありまちかねぇー?」
蛙「ええかー?!」
ピョン♪♪♪
蛙
「わしなぁーもう、じいさんなんじゃよ。」
バブちゃん
「そでちね。オタマジャクシじゃないでちもんね。
今日は敬老の日でちから、何でも言ってみてくださいでち!」
バブちゃん
「はいでち!」
蛙
「あのなぁー。ちょっと、恥ずかしいんじゃが、、、おぶってくれんかのぉー。」
バブちゃん
「いいでちよー!蛙じいちゃん、乗ってくださいでち!」
蛙
「ほな、頼むわ~」
「落ちないようにしてでちねー。」
蛙
「おう~ちゃ~んと、つかまっとるでな~♪おおきにな~♪」
んしょ、、、んしょ、、、
「ところで、、、
おまいさん、、、
なかなか、、、
進まんのう、、、」
バブちゃん
「そでちか?」
バブちゃん
「赤ちゃんでちからねぇ~」
蛙じいちゃんと、バブちゃんは、同類でした♪( ´͈ ᗨ `͈ )◞
蛙じいちゃんとバブちゃん♪
敬老の日の出会いでしたー♪☺️☺️☺️
ちゃんちゃん♪
そしてぇ~
お彼岸のぉ~
あれ?!顔が四角い、、、
かわいいー!( ´͈ ᗨ `͈ )◞♡⃛
と、満足しているのでありました♪
うふふー(͒⑅′࿉‵⑅)͒ෆ*
おつきあいくださり、
ありがとうございました♪(͒⑅′࿉‵⑅)͒ෆ*












