って、
すごい言葉なんだよ!!って、聞いたことあります???
もし、
こけた時、
「いたくないよー、いたくないよー!」て、言葉をかけてたら、
どこかに、とんでかなくて、
嘘&痛みを抱きしめちゃう。。。
あの言葉は、
実はすごいんだって。
「いたいの、いたいの」って、
《痛いことを認める》ところから。
痛いねー。
痛かったねー。
って、まず、受け入れる。
こけたら、痛いんだね。
そして、
痛いねって、共有したあとで、
とんでけー!!!!!
が、大切なんだって。
心も、一緒だなぁー。
まず、
今を感じる、、、て、大事だなー。
いたいよー!
つらいよー!
かなしいよー!
わからんよー!
「痛いの痛いのとんでけー」を
自分の心に、してる???て、思ったら、
受け止めずに解決しようとしたり、
頭だけで、これじゃいけない!って
次のこと考えてたな。。。
辛い時には、他のこと考えず、
「つらいよーっ」てだけ、感じや!!!って、言ってもらって、そうしたら、確かによかった。
回復はやいし、
後に残りにくい。
いつもなら、つらいよーのまえに、もっとこうしてたら、ああしてたら、とか、
取り越し苦労、持ち越し苦労してたもの。
とんでけー!の前の、
「痛いの痛いの」を認める大切さを、ふっと、思い出したのでした。
立ち直りにくい子ども達の「痛いの」は、
先生が、とばして、
もう!先生ったらぁ~♪って、子ども達が魔法使いになってくれますね♪
今日も素敵な1日を♪


