蒸し暑い朝でした。
起きてすぐに、カラダの異変に気付きました。
右脚の動きがおかしい、呂律が回らない。
でも、ぴんがは、いつものように朝をはじめました。
ネコたちのトイレの掃除、朝のネコたちのゴハン。
いつもと大して変わらなくこなすことができました、だからつい安心してしまいました。
ひるまで眠りました、いつもは1時間くらいで起きるのに。
そして起き上がった瞬間、その場に崩れふしました。
ダンナにスマホで連絡しようとしましたが、言葉が出ません。
異変を感じたダンナが慌てて来てくれました。
車に乗って、病院に向かいました。
そこから、記憶がありません
続きます、読んでくださりありがとうございます