おじいちゃんなドクターで、パソの入力には、こっちが心配になるような具合なのですが、いっぱい女の人の…を見てきたんだろうなぁ、と何となく安心感。

子宮癌は異常なし、ただ鬱、パニック障害、血液サラサラの薬を飲んでいるなら、
この病院でオペは出来ない、D病院は悪性じゃないとダメ、さて、どうするか…。

えっ、先生この前、ガンって言ってたじゃないですか、と思わず言ってしまう私を付き添いの主人に止められる。

腫瘍マーカーが低くてね〜
これはもう卵巣膿腫だねー、ゼリーみたいなのが入ってる、ぷよぷよしてる。

せ、先生‼️

私のガン宣言で、新たに親友と、主人にラインをはじめさせたぴんがは、立場がない。

でも、究極、
開けて見なけりゃわからない。

主人は出勤、私はMR Iの撮影。
読影はD病院でするから、一週間かかるとか。なら、D病院紹介してよぉ〜😢

私の食道裂孔ヘルニアは、卵巣膿腫に胃が圧迫されていたためと、ここで判明。
一体どれだけ大きいんだよぉ〜と心の中で叫ぶぴんが。

まあ、トシで太ったわ、と信じていたぴんがも、相当な楽天家ですよね。

来週は、主人とMR Iを囲んで、病院探しの外来になります。