入院意識はハッキリしていたので、救急のドクターの1人がロンブーの淳、もう1人がつんくに激似でしたたくさんの検査をして、脳梗塞、最大1センチと分かりました。それから、ICUがいっぱいで、脳外科の回復室〜男女混合6人部屋〜に運ばれて腰に鎖をつけられました。夕方、単身赴任で遠くにいる主人がやってきましたスグに右手を握り、もう大丈夫だ、おとうちゃんきたぞ、と言いましたが手に感覚はありませんでした