NHK朝ドラ『あんぱん』より

​自分は何のために生まれ、
何をしながら生きていくのか?
それが見つかるまで必死にもがけ!!


今日のドラマの中で
医師である父が
2人の息子に
伝えた言葉です。

進路に思い悩む息子へ
父は

何のために生まれ
何をしながら生きていくのか?

という事を
何度も何度も
言って聞かせるのです


考えると
これは若い人のみならず
人生のステージで
何度も何度も
自分自身に問いかける
言葉かもしれません

自分はこのままで良いのか?
本当にやりたい事
やるべき事は何だろうか?

そんな事を考えていたら
お知り合いの富田くみ子さんが
発信されていたこの言葉が
私の目に飛び込んできたのです!

キラキラキラキラキラキラ


小さい頃、何が好きだった?


何が得意だった?


人を楽しませることが好きだった?


一人で遊ぶのが好きだった?


興味のある物や光景を

じっと見ているのが好きだった?


何にワクワクして、

何をしている時が

一番幸せだった?


思い出してみて!


人は、3歳までは

ほぼ潜在意識だけで

生きていると言われている

その後は、いろいろな概念を

植え付けられて顕在意識が

強くなっていく


幼少期〜中学生くらいまでの間

親に反対されようが

友達からわらわれようが

好きだったモノは?


子どもの頃に魂レベルで

好きだったこと

得意だったことは

生涯変わらない


自分の魂を喜ばせることが

あなたの『今世の使命!』

だから、迷子になったら原点に戻ろう!


キラキラキラキラキラキラ



このドラマ『あんぱん』は

『アンパンマン』の原作者

やなせたかしさんがモデルです



誰に何と言われようと

魂レベルで好きな事

自分の魂を喜ばせる事が

今世の使命!


自分の幼少期〜少女時代を

振り返り

『魂レベルで好きだった事』

というモノを

今一度、考えてみたくなりました



キラキラ照れ照れ照れキラキラ




キラキラ雨上がりの午後の空キラキラ