いやぁ、今朝は身体がイタいです。
このたび、念願の「畑」にご縁がありました。
家から自転車で通える場所に、
道具を貸してくれ、
トイレもあり、
管理人さんが農作業を教えてくれて、
メイン道路に近いと思えないほど一線を隔して静か。
こんな、何拍子も揃った条件の広い土地の一角に、
我が家のファームをお借りできたのです。
昨日は午前中2時間半ほど、一人黙々と作業をしました。
「鍬」という言葉は知っていても、
実物なんてホームセンターでしか見たことなかった私。
一生懸命にふるえば何とかなるもので、
段々とリズムも良くなってきたりして。
昨日の作業は、
「軽く耕しながら、雑草の根っこを取り除く」
という内容なのですが、
当然のことながら完璧には出来ないわけです。
なのに何故やるか、といえば、
農作業的にやったほうがよいから
ではなく、
魂がよろこぶから。
だと実感しました。
私と大地の魂がよろこぶことを感じながら、
ただやっていくのがいいように思い、
30m2の半分を耕して、畑を後にしました。
(体力の限界だったので。笑。)

このたび、念願の「畑」にご縁がありました。
家から自転車で通える場所に、
道具を貸してくれ、
トイレもあり、
管理人さんが農作業を教えてくれて、
メイン道路に近いと思えないほど一線を隔して静か。
こんな、何拍子も揃った条件の広い土地の一角に、
我が家のファームをお借りできたのです。

昨日は午前中2時間半ほど、一人黙々と作業をしました。
「鍬」という言葉は知っていても、
実物なんてホームセンターでしか見たことなかった私。
一生懸命にふるえば何とかなるもので、
段々とリズムも良くなってきたりして。
昨日の作業は、
「軽く耕しながら、雑草の根っこを取り除く」
という内容なのですが、
当然のことながら完璧には出来ないわけです。
なのに何故やるか、といえば、
農作業的にやったほうがよいから
ではなく、
魂がよろこぶから。
だと実感しました。
私と大地の魂がよろこぶことを感じながら、
ただやっていくのがいいように思い、
30m2の半分を耕して、畑を後にしました。
(体力の限界だったので。笑。)