怒涛の数日を過ごしていました

31日
珍しくお昼前にコトンとお昼寝をして、夕方買い物に一緒に行って、戻ってきたら寝室でゴロゴロしだし。
夕飯の時間になってもあまり食べずに、1人でさっと寝室でまたゴロゴロ。
あら?なんか不調なのかなってこの時は、その程度に思ってて。
夜、いつもは私は赤子とお風呂に入り、上の息子はじぃじと入るのが日課だったのだけど、
たまたま私と入ろうと無理やり私と一緒にお風呂に入ることになり。
お風呂場で、息子の呼吸音がおかしい…1ヶ月前の気管支炎になった、ゼェゼェ音になってる
母にすぐきて貰って呼吸音を一緒に聞いてもらい、あの時の感じに似ているね、と。
その日の日中は鼻は出ていないけど、やたら咳をしていたから、咳からきたのかー?と

お風呂を上がり、このまま寝かしつけて見て、朝まで寝て、具合悪くないなら実家から自宅までみんなで車で行って、幼稚園に願書を出しに行く、
病院に行かなきゃいけないようなら、両親と私と別れて用事をこなそうという話に。
で、夜中2時。
ちょうどピッピちゃんの授乳で起きたタイミングで上の息子さんも目がぱっちり覚めたー
寝ぼけてなくて受け答えもできるくらい目が覚めてる

頭を触って見ると、あったかい…体温を3回測ったら微熱で、37.5℃前後。
私の母センサーが働き、これは夜間救急行ったほうがいいなと、両親を起こし会議。
誰が行くかを決める時、重い息子さんを担ぐ係にじぃじは確定で、あとは私かばぁばかどっちが行くかで、ピッピちゃんのおっぱいあるから!と、私が家に残り、あんた母親でしょと恨めしそうにいうばぁばをなだめてお見送り。
で、3時ごろついて、血中酸素濃度が95。
熱も上がり38℃突破。
前回病院に行った時はぐったりしてて93だったので、やっぱり早く行ってよかったー。
4時と5時とネブライザーをして、点滴はするかもしれないと言われていたけどしないで、小児科部長さんの診察の元、朝まで様子見になり。
話は変わり私再度は電車で自宅方面に行くにしてもそろそろ支度し始めないと間に合わないなーって頃になり悩んでいたらお友達からメール。
その子も同じ幼稚園に行く予定で、上の子が卒園生だったから相談したら、電話して後日の方がいいよーと

とりあえず、早朝預かりの時間には先生がいるだろうと、7時40分過ぎに園に電話。
先生はいたけど担当の先生はいなかったから折り返しで。
8時頃折り返しの電話があり、事情を話したら、
入園の意思があるんですよね?→はい
なら、来れるときに連絡ください
で、オッケーになりまして
ちょうど1日は、雨が降っていて肌寒かったので、その日に電車で通勤自体にピッピちゃんを抱えて行くのは嫌だったし、
かといって両親に病児と低月齢の赤子を病院で診てもらうのもなぁって思っていたので、よかったー
で、上の息子さん、
8時半には帰宅していいよーの許可が出たので、お薬貰って帰宅。
ゼェゼェさせながら元気に動きまくってて、このやろー
なんて日にゼェゼェしやがんだ!と(笑)
しかも熱下がってるし!
今回血液検査はしていないから、診断名は付かなかった模様。
数時間様子を見て、平気そうだったからみんなで自宅に車で行き。
そこから私だけ幼稚園に行って、諸々の提出書類を出して、入園金を納めてきました。
一安心。どっちも
貰った案内で、やっぱり作るものが多いから、裁縫得意な母に作ってもらお〜っと
あとは、園のイベントで販売もあるから、そこで調達してもいいしなー。
面接は12月だけど、合否のための面接ではなく、単に行動観察して子供の性格や特性をみるだけのもので、親子で座って受け答え、というのではないみたいなので、気が楽〜
未だに、照れて挨拶はおろか、名前をいう、年齢をいうも出来ないし(笑)
最近、お名前は?って聞くと
ピッピちゃん●▷※くん、あちゃん×☆▽!
っと、家族以外には何を言ってるのかわからない答えをするからなぁ。
しかも弟の名前とセットでないと言えないっていうね
家庭調査表にも、出来る事が少なすぎて、ほぼできないにマルだし、言葉もまだまだ赤ちゃん言葉
今年度は早生まれちゃんたちが多いみたいで、先生頑張って〜

1日はツイッターでもママさんたちが緊張感あふれるツイートが多く、合否があるところの方が多いのか?私が選んだところはそういうのがなくて本当に良かったと。
こういうとき、行けないと詰んじゃうし、早生まれでできない事多くてヒヤヒヤするし
そうそう、親子自転車、あるけどもうもう一台、中古の電動自転車を譲って貰ったので、
これでバスに乗らない日の送り迎えは楽にできそう

晴れた日は自転車で送り迎えしちゃうぞー
でも、我が家から幼稚園までは平地だから電動の恩恵はあまりないんだけどーw