今日は午前中、凄い雨の中健診に

そしたら、同じバス停から乗ったおばさまに、停留所で降りるときに介助、というか、
雨凄いのに息子を抱っこして降ろしてくれまして…

ありがたや~…ほんと、1人目の時も2人目の時も、優しくしてもらっているなぁ

で、健診なんですが、とりあえず測定値
子宮底長:26cm(22cm←22cm←21cm←20cm←19cm←15cm←14cm)
腹囲:74cm(73cm←73cm←72cm←69cm←68cm←67cm←64cm)
体重:45.3kg(45.2kg←44.8kg←44.4kg←43.7kg←43.9kg←42.2kg←42.6kg←41.9kg)
血圧:98/66(105/66←101/58←109/75←110/67←108/68←121/77←118/77←118/70)
浮腫、尿蛋白、尿糖:マイナス、マイナス、マイナス
お小水とったときに嫌な予感したんだけど、マイナスになってくれた~

体重は、先週体調良くなくて減っちゃったけど、なんとか持ち直して安心。
で、先生の診察前に看護師さんとお話しして、張りのことや息苦しさを伝え、
いざ腹部エコーのときに、先生がじっくり羊水量や胎盤や胎児の血流の流れとか見てくれていたんだけど、
だんだん息苦しくなって、変な話、寝ているのに倒れそうな感覚になっていったら、
先生から動悸が激しいから、横向いてエコー一気に終わらせようということで、初めて横向いてエコー

そして、私が横になっても息苦しさは改善しないんです、おなかが張っている時の息苦しさとは違うんですと伝えたら、
血中酸素濃度(指にクリップ挟むやつ)はかったけど、99あるから問題なし。
念のため心電図もとったけど、こちらも問題なし。
先生の所見としては、子宮が横隔膜を圧迫しての息苦しさか、張り止めの副作用かな?
とのことだったけど、息子の時はどちらも感じなかったんだよねぇ

むしろ子宮底は息子の時の方が数値大きいし、張り止めに至ってはその副作用は入院のときに嫌ってほど味わっているから、
そういう、ドキドキして苦しいとは真逆の感覚なんだよなぁ

どちらかというと、高山にいて酸素が薄い、血圧が下がっていくっていうか…。
一応気休め程度に、動悸がしたときに飲む漢方処方してもらい。
それから、切迫度合いが進んでいるか気になったのと、30wあたりからおりものが増えて、
そのせいかオシモもかゆいから内診もして貰ったけれど、異常なし。
切迫は、進んでおらず、赤ちゃんも降りてきていないし、子宮頸管長も、聞いてないけど短くなってないみたい。
だーかーらー、診断書は貰えないから、旦那に強制的に休暇取ってもらうのは無理~



せめて突発で妻の具合が悪い、で、休んでもらおうかと、旦那に考えてと打診。
切迫になってないことを喜ばなきゃだけど、この苦しさの中で家事育児はしんどー

他、喜ばしいことはあって、ピッピちゃんの成長

EFW1532g
GA30w3dと、2週間遅れから1週間遅れに

前回から、たった2週間で400gも増えたわー

よかったよかった。
母体は屍状態だけど、ちゃんと栄養吸い取ってるのね
