ここのところの、当ブログの検索ワードが、すべてスワロっていうのが笑えた。
そんなに期待しているのですね、レポを・・・。
ご・・・ごめんなさいね。書いていなくて。
記憶を掘り起こして書いたところで、今は亡き人のエピソードだらけになってしまうのです。
で、前にも書いたけれど、ここ最近の検索ワードで多いのが、
スワロ、スワロウテイル、執事喫茶、フットマン、というのと抱き合わせで、
百合野、村崎、平賀、各務、桑島、新海、春日、草摩、っていう現役の人の名前が挙がるのはわかるのですが、
雪村、月嶋、鮫島、的場、といった過去の人の名前もまだ挙がるんですねぇ。
まあいいや、掘り起こして書いてみましょうか?
ドアマンで一番(良い意味で)驚いたのが大和さんです。
私は彼のおかげで中に入る前の、玄関での楽しみを知りました。
・・・ほーら、知らないでしょきっと?
伝説の男大和さんです。一度も燕尾(白ベスト)に袖を通さなかったという。案外おなかがぽよっていたという。
別伝説といえば、洗い場では的場さんですよね。ガーリーですガーリー。
彼も、もうすぐ去って1年がたつんですねぇ。
・・・掘り起こしすぎですよね。
(話題転換)
自分が好きな人が去ってしまったら、もうその人のためにためたようなもんの、
ポイントカードを封印するのは理解されないものでしょうか?
また作り直すor常にビジターで行くという、この気持ちは理解されないものでしょうか?