
このまま、何となく明るくなりました
少し寒さが和らいだ一日でしたよ

以前に取り上げたポルコバーム、毎日愛用中✨

ワセリンと違うのは、ただ上を覆うのではなく皮膚に浸透して内側からも潤いを復活させるところ
手にすりこんでから水仕事をしても、すぐにガサガサになる事がないので、表面的な対処法ではないのが良いです
踵も膝もかなり良くなったので、靴下や服が引っ掛からなくなりました(*´∀`)
これ、沖縄土産としておすすめです
宮古島のドンキ入口近くに、どっさり積まれていますよ~
『ケックン』とは、社長さんの愛称だそうです
塩味はサルサソースにピッタリだそう🎶
Canon家で、食べ始めたら止まらなくてバリバリ食べちゃいました(笑)
その食べっぷりに惚れて、残りを袋ごと渡されたという(T▽T)
これは宮古島では売ってないようですが、本島のドンキ等で購入可能だそうです
ポルコバームもケックンも、物自体はヤマトにもありそうですが、優秀だったり美味しかったりするものは、各地のお土産になり得るという好例だと思います(*^^*)

昨日まで鼻と耳と喉の交差点にうずくまっていた何かは、今日は縮んだ様子(笑)
雪のニュースや地震のニュースに心を痛めながら、自分の体調も気にして、更にその日の献立に気持ちを持っていかれる
人間のそんな姿を歌ったさださんの歌がありました
当時は佐渡に生きていたニッポニアニッポンの名を持つ『朱鷺』(トキ)が、とうとう7羽に減ってしまったという歌い出しの曲です
歌詞の中で
僕らが生きているうちに
この世から姿を消してゆく
とありますが、現実日本の朱鷺は一旦姿を消してしまいました
朱鷺だから注目を集めましたが、もっと小さかったり人目がつかない深海だったり、知られずに発生して絶滅していくものは、無数にあるかもしれないですね
けれど、地球に起こるいちいちに心を動かしていたり、何とかしようとするのは個人では限界があります
人間が複数居る意味は、そこにもあるんじゃないかな
其々の役割の範囲で取り組んで、分担していくことで全体をカバーする、みたいな
他の人が大変なのに大事をとって横になっていて良いのだろうか、と今日ふと気になった時に、そんな事を思いました
ヘタに罪悪感を持って自分を裁かない、というのは私の生きていく上での課題かもしれません

では、また(* ̄∇ ̄)ノ
