ブックアイランド構想 | ‡海鳴りと暮らす‡宮古島‡

‡海鳴りと暮らす‡宮古島‡

宮古島で海鳴りを聴きながら暮らしています。

静かに暮れゆく宮古島

時間と共に変わる空の色



今日は19℃くらいだったけれど、太陽が隠れていたので少し寒く感じました

毎日毎日、色んなこと考えて、でも何もせず何も変わらず日々が過ぎているのがもどかしい(-_-;)

希望は口にした方が叶うって言うので、ここでひとつ書いてみようかな

何処か風と光が豊富な場所に住まいを持ち、そこに実家で眠っている数千冊はあるかという絵本を並べ、地域に開放する文庫的なものをしたいなぁと考えています

現時点ではうっすらとした夢だけど

なので、宝くじに毎回カモーンと呼びかけているんだけど、ずっと片想い(笑)

久松地区でありんこ文庫さんが頑張っているけれど、島の他の地域にも文庫があれば、より多くの親子が利用できると思うのです

西のありんこ、東のはちの巣(仮名)って、なんか良いなぁ(#^.^#)

運転資金とか、住居の確保とか、問題点に目がいくけど、とりあえずそこはおいといて

まずは夢を具体的なビジョンとして妄想していこうかと

ブックアイランド宮古島って語呂も良いし(。-_-。)♪

うん、夢見るならタダだもんねー!

と、公言してみましたが、どうなるかな(ワクワク)

皆様の知恵を、お貸しくださいませ(・∀・)ノ

では、また(* ̄∇ ̄)ノ